まきいわ山

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漫画家「学習マンガ・理科ウサウサ!生きものレポート」が「令和8年度埼玉・夏休みすいせん図書」「全国学校図書館協議会選定図書」に選ばれたよ🐰講談社ウサウサ3巻発売中🐰MOVE「はじめてのずかん うちゅう」キャラクターデザイン🪐戦争反対・差別反対・改憲反対・基地反対けんぽめプラ 力30種以上🐶 無断著作物利用禁止・AI学習禁止

「南西諸島の軍事化」ブックレット「非核三原則」「改憲問題Q &A2025」雑誌「地平」📕 。 地平社さんの本の特徴として、具体的な資料や問題を沢山検証しつつ論じているので、受け入れやすさがあると思います📕

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【好評既刊】 非核三原則――いま何が問われているのか 川崎 哲、浅野英男(著) chiheisha.co.jp/2026/04/07/9... 揺らぐ国是――日本の選択を問う 非核三原則とはなにか。その成立から今日までの経過を解説し、その意義と可能性を深堀りする初の入門書。

非核三原則――いま何が問われているのか(地平社ブックレット〈6〉)|地平社

揺らぐ国是――日本の選択を問う

chiheisha.co.jp

【好評既刊】 戦争ではなく平和の準備を 川崎 哲/青井未帆 編著 戦争への準備そのものが、戦争のリスクを増やしているのではないか。 だからこそ、私たちは憲法によって、政府が戦争に備えることを禁じたのではなかったか。気鋭の研究者や専門家が論点を掘り下げる。 chiheisha.co.jp/2024/07/12/9...

ゆる反戦キャラ、というタグがあり、せびれがNOWARになってるステゴサウルスちゃんを描かれてる方がいらしてえらいかわいかったので作ってしまった……! イラスト作成者さんには肯定的に受け取って頂けました✌️よかった x.com/nakamulala_/...

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横浜市長選挙、参政党推薦枠の福山敦士(あつし)の候補者ポスターには千葉商科大学の「准教授」、ブログでは「特任准教授」と名乗り、同大学の統括学長補佐(磯山友幸氏)からは「特別客員准教授」。 正社員とバイトぐらい違います。 准教授であれば大学HPの検索に出てくるはずが、福山敦士は出ません。 別の方が直接福山敦士に聞きに行き、本人の口から非常勤と言ってます。 千葉商科大学HPの研究者情報検索サービス portal.cuc.ac.jp/kg/japanese/... 福山敦士ブログ参照 ameblo.jp/2980a24/entr...

研究者情報検索サービス

portal.cuc.ac.jp

ザック・クレッガー監督のバイオハザードの映画、とても面白かった😂 バイオハザードのゲーム・映画(実写もアニメ)色々見てきた中でも、一般人で場当たり的にしか物事を考えられない主人公良かった😂 根はいいヤツだがイーサンほどの聖人君子じゃないから絶妙なコミカル感がある😂 緩急すごい✨ ちなみにバイオハザードってフワッとしか知らない人にはゾンビって思うかもしれんが、生物兵器なので、あまり固定概念に囚われない方が楽しめると思うよ😂

『こうして、世界は終わる』を読んだ。 気候変動で主要都市が水没し、社会の崩壊や大量死や人口大移動を経た未来の科学者が、「なぜ人々は全てを知りながら、気候変動を止められなかったのか?」を振り返って考察する。いっけんSFのような作りの本なのだが、恐ろしいのはガチの科学者が正確な考証によって書いた本ということ。 著者のエリック・M・コンウェイ&ナオミ・オレスケスは、気候変動否定論をバラまき続ける化石燃料業界とその追随者を批判してきた科学者。日頃「人類はもう終わり」的な言説には与さないが、本書は重みがある(必ずしも絶望を語るだけの本ではないが) そして映画『ディガー』の副読本に実はぴったりだと思う

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学校給食から自民党の政治の失策がよくわかる。 若年層の栄養不足はもちろんのこと、国全体の経済力のなさは将来への希望が持てずに自傷行為・OD・自殺・依存症、ひいては陰謀論・排外主義・軍拡路線に突き進むのだろう。 問題の根本は政治家の政策や税金の使い方だ。 長期自民党政策の腐敗が問題なのだ。

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映画「ヒンド・ラジャブの声」と共に、フランチェスカ・アルバネーゼ『世界が眠っているあいだに』(地平社)をお薦めします。 この本の最初が「ヒンド」という章題で、「パレスチナにおいて子ども時代とはどういうものか」が描かれています。 そして訳者の原口昇平さんは「ガザ 攻撃される医師たち」というドキュメンタリーの日本語字幕を作り、自主上映を始められています。 わたしは昨日、目黒の「パレスチナのいま」展のプログラム上映で観ました。 「ヒンド・ラジャブの声」の続編かと思うような出だしでした。 各所で上映会が決まってきているようです。併せてお薦めします。 x.com/ShoheiHaragu...

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読んだ。様々な手続きがデジタル化して、デジタルを強制される社会になった結果、デジタル機器をうまく扱えない方(高齢者や障害者に多いと書いてあるけど、そうじゃない方にもたくさんいると思う)、経済的に余裕がなくてスマホやPCを買えない方、アナログ志向の方などは日常生活や行政手続きなど様々な場面で不便や不利益を被るようになっている。アナログの選択肢も残せ。

月刊地平11月号の表紙。特集は「アナログに生きる権利」。

地平社の雑誌「地平」の読書会in紀伊國屋新宿本店アカデミック・ラウンジ📕 みんなで感想言ったり質問したり議論して有意義な時間でした📕 本が届いてホッとするとおっしゃってて確かに心の拠り所でもあるかもしれない☺️ まさかレポートにする人までいてびっくりしました‼️ 定期購読があるからこそ出来る企画もあるんだなぁと初めて知りました📕 また参加したいな📕

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NHKBSのウクライナ人一家のドキュメンタリー番組を見ている。お母さんは軍で働き、子と祖母は日本で暮らしている。 色々大変だ…。 日本は移民や難民を受け入れる制度をきちんと整えた方がいい。日本語を一から教える、就職を面倒見る。 全部の国籍の外国人に、やるべきでは。 ウクライナ人のお母さんはエンジニアとしての技術があるのに、言葉の壁が分厚すぎて日本での仕事を見つけられなかった。

🔹辺野古新基地建設の強行を許さない! 🔹防衛省抗議・申し入れ行動 毎月第1月曜に防衛省前で抗議行動をおこなっています。 次回は10/5の予定です。 日時🔹 2026年11月2日(月)18:30~ 場所🔹防衛省前 JR・地下鉄「市ケ谷」「四ツ谷」駅7分 主催🔹辺野古への基地建設を許さない実行委員会 x.com/pqgl4uw02nqmvcr ぜひご参加ください hitotsubokanto.wordpress.com/2026/10/08/2261102boeisho/ 写真は前回(10/5)の様子です。

防衛省抗議・申し入れ行動の当日の様子を写した写真。
大浦湾への「ケーソン」搬入に対する緊急抗議としておこなわれた今回の抗議行動では、沖縄からの声として平和市民連絡会の上間芳子さんが参加されている。発言する姿をジュゴンがその横で尊敬のまなざしで見上げている。防衛省抗議・申し入れ行動の当日の様子を写した写真。
防衛省の門の前、参加者を隔てて立入禁止にするコーンバーの向こうにいる、防衛省の担当者に抗議文を手交している様子が写っている。文面を読み上げる手交者と、マイクをもって援助する人が写っている。今回の行動では沖縄・一坪反戦地主会関東ブロックからの抗議文が手交された。
防衛省抗議・申し入れ行動の当日の様子を写した写真。
正門近く、ピンクのジュゴンとともにシュプレヒコールに握りこぶしを掲げる参加者たちが写っている。ジュゴンも「辺野古が唯一はウソだ!」のプラカードを掲げ、満腔の怒りでぷくぷくに膨れている。防衛省前行動をよびかけるバナー画像
内容は以下

辺野古新基地建設の強行を許さない!
防衛省抗議・申し入れ行動
毎月第1月曜におこなっている防衛省前での抗議行動です。

日時:2026年11月2日(月)18:30~
場所:防衛省前(市ケ谷・四ツ谷駅 徒歩7分)

〈主催〉辺野古への基地建設を許さない実行委員会

福山あつしの候補者ポスターには千葉商科大学の「准教授」、福山のブログには「特任准教授」と名乗り、同大学の統括学長補佐(磯山友幸氏)からは「特別客員准教授」。 福山敦士の経歴どれが正しいの? あと味方すら演説中身がなくて聞いてない😂

在日韓国人を差別しといて、日本国籍を取得したら取得したで「帰化人」とかいってまた差別すんの、どういう整合性なんだよ 理性を持て 知性も

横須賀を中心とする米兵事件事故に関する記事、この2年間で一人で約50本書いていた。日米地位協定改定の必要性を訴える記事は35本書いていた。しかし、読者にも、そうじゃない世論にも届いていない。もっと書くしかない。本土のメディアとして書く以外ない。