オギノ오기노

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韓国映画とか好きです 한국 영화 등을 좋아합니다.

「ディスクロージャー・デイ」IMDbのトリビア読んでたんだが、エミリー・ブラント、ロシア語や韓国語を吹き替え無しで話すばかりか、宇宙人語まで自力で発音してて笑った。いやAI怖いって話だから笑ってもいられないんだが

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日本政府の偉い人たちが情報局だ!スパイだ!と息巻いているが、アフガニスタンの現地協力者の保護も満足にやらない現状で本気でヒューミントやる気があるんか?

「ディスクロージャー・デイ」いろいろレビューを読んでると開示される秘密が宇宙人でガッカリしたみたいなのがチラホラあるが、いや宇宙人登場は予告段階で開示されてる。本作が見せようとしてるフレッシュなのは超能力(デバイスを介したオーバーテクノロジー?)描写。政府の秘密組織が超能力者を追うのでスティーヴンはスティーヴンでもスティーヴン・キングの"ファイアスターター"ぽい。

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「ディスクロージャー・デイ」まずファーストカットで客を何!?とビビらせなきゃダメだを実践してるあたりがスゴイ。しかし、どういうやり取りであの場所になったんだよ!

「ディスクロージャー・デイ」 スティーヴンはスティーヴンでもスティーヴン・キングみたいだ。 とはいえスピルバーグだからスポットライトは健在(多くない?) とはいえスピルバーグだから女児活躍(2人!) スマホを轢ける轢けないのギャグ! あのコケ芸はパントマイム? 動くカーアクション!動かないカーアクション!見えないカーアクション!最後の何?? 最後は愛が勝つ! 総じて「2001年宇宙の旅」みたいな分からないものを見せられる感動と「2010」みたいな分かるエンタメの楽しさを融合しようという無茶な映画だった。無茶だが7割くらいは成功してるのは流石スピルバーグ御大(とはいえ客を選びそうではある)

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老人の空き家に住んで1週間。毎日山のように投函される膨大な詐欺DM、広報誌、フリーペーパーなどを片っ端から連絡して止めてる。こんなに届くのでは老人はゴミに埋もれるしかない。無知なカモ老人にとっては、詐欺との接触が数少ない社会との接点なのだ。 公益社(葬式屋)から届いた広報メールに、カルト詐欺師の講演会の案内が入っていた。反射的に破ってしまったが、画像のようなものである。圧倒的にヒマな暮らし、毎日ワイドショー観て、こういう詐欺師どもの攻撃を浴び続けたら、半分ボケた頭も速やかに完全ボケにポケモン進化するカラクリだ。 公益社には、投函を止めないとお前らの葬式になるぜと言っといた。公益って、なにかね…

クソ詐欺師。竹田ナントカの講演のチラシ(破ったのでその一部)
pencroft@pencroft.bsky.social · last wk.

引越し先は両親が住んでた一軒家である。数年前にオカンが施設入りし、先日オヤジが施設入りした。空き家を放置すると荒れるのでお前住めと。オレが住むほうが荒れるぜと思ったが引き受けた。家賃タダでありがてえ話なんだが、長年老人が住んでた家というのは不可解な謎、奇習の痕跡だらけで早くも気ィ狂いそうである。オレはずっと賃貸暮らしだったから人の家に住むのに強い抵抗がある。家にあるあれやこれは何なのだと親に聞いても完全にボケてるから何も判らない。開かない鍵や扉もたくさんある。先行きは暗い!

「ブラック・ホーク・ダウン」(2001)のコメンタリー聞いたんですが(Blu-rayに3つも入っている)"19人も戦死し失敗と言われているがアイディード派幹部2人の拉致という目標は成功している""ヘリが簡単に墜落するように思われるがRPGって100発撃って1発当たるくらいですよ"と恨み節がスゴイ。いや結局ソマリア内戦終わらなかったから失敗でしょうとか、RPG100発の方がUH-60ヘリコプターより遥かに安いですよねとか、素人でも反論できるしな。太平洋戦争の惨敗をパールハーバー奇襲の成功でバーターにはできないんよ

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日本人に言われなくないだろうが、アフガニスタンで負けた理由をそろそろ総括した方がいいぞ、アメリカ人(マスコミはコントロールしてたから、アメリカ国内の反戦運動が敗因ではない)

「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」関連で気になって確認したけど、ベトナム戦争終結50周年だった2025年にアメリカではまったくベトナム戦争映画が作られていない(違っていたらスマン)ベトナムの方は少なくとも2本の大作映画を公開している。アメリカ人のあの戦争は無かったことにしたい感に戦慄する

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判決文が出ていた www.courts.go.jp/hanrei/97097... 「その声を使用する行為が(中略)顧客吸引力の利用を目的とするものといえるときは、パブリシティ権の侵害に当たると解釈するのが相当であるといえる」という判決を引き出したのがまあ前進というところなのではないか、たぶん 私の心配のうち、「今回のように名前を明記しなかったらセーフなのか?」の点は、「声の権利はパブリシティ権で保護されるのが前提だけど、今回がその保護されるケースかを検討する以前に、まずこれすでに当該動画って削除されてるよね」として全く争点にされていないので、判例にはならない!

裁判例結果詳細

courts.go.jp

「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」柳下毅一郎がネルソンさんがスピーチするシーンが無音になるのは日本映画的演出で、そこはスピーチを聞かせるべきだったのではと分析。英語圏で本作がイマイチ評価されない理由の一端はこれかしら? m.youtube.com/watch?v=jKhR...

ご視聴ありがとうございました!【柳下毅一郎×渡辺麻紀】月刊 映画言いたい放題大放談!(仮)#40 最終回【テレビブロス 2026年9月29日】

YouTube video by TV Bros. (テレビブロス)

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書字障害があるワシは、高校生からしばらくの間「障がい」「障碍」という表記が嫌いだった。というのも通院の開始や障害者手帳の取得、学校生活等で繰り返し書く中で「障害」という字が書けるようになり嬉しかったこと、加えて「言葉狩りなんて偽善だ」と本心で思っていたからだ。「障害」とは社会との間に存在する物であって「自分が社会にとっての害である」とは思ったことは無かったし、他の障害者に対しても社会にとっての害だなどと思ったことはなかった。家族全員心身障害者であることが強く影響していたとは思う。ところが、障害を負うプロセスや種類、置かれる環境は当事者によりあまりに様々で「障害」という表記が社会でどのように需要