崎見よしお

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タミヤ1/10RCカー 『クラッドバスター』 フロントのボウタイマークを削除して商品化ライセンスやロイヤリティを回避。 ワイルドミニ四駆版も同様の対応で再販出来ないものだろうか。

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プラモデルは完成すれば終わるけど、 食器は洗っても食事に使えばまた洗わなくてはいけないし、 洗濯した服は着たらまた洗濯、 庭の草木は刈っても刈っても生えてくる。 家事は無限に続くタイマン勝負だ❗️

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20年程前に作ったけれど、その後手放してしまったレベル1/25モンテカルロのローライダー・塗装済みスナップキット。 もう一度入手したいが、今や中古品の出物もない。

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昔はお母さんが日常の買い物するのに徒歩と自転車で完結してたんだから僕にとっちゃ大都会。身近に田んぼも畑も無かったっていうし。こっちの田舎もギリギリ僕が小学生の中学年頃まではあらゆる小さな個人商店が点在していてギリギリ徒歩でも生活できてたけど、中学に上がるか位の頃にはほぼ全て無くなってるもんな。結局わざわざ車で郊外へ行かないといけなかったり、隣町へ行かないと…ってなって、その内の町外れの国道沿いにデカいスーパーができて潰れて家電屋になり、またいつの間にかスーパーになって、山がなくなり住宅地になると同時にそっちにもスーパーができて…みたいな感じだ。量産型田舎で風情がない(´・ω・`)

H.W.Geezer@hwgeezer.bsky.social · 24h ago

大垣にそういう会社があったんだ。場所を調べてみる…。知ってる所から横に入った所なのね。妻ちゃんの地元だから土地勘があるのだ。妻ちゃんの実家はカーナビに住所を入れなくても"大垣市"と入れれば着くレベルで市役所の近所なのだけど、彼女は同じ市内でも学区外の事はほぼ知らない。学区内でほぼ全ての生活が完結できる程度に街だから。僕の育った町とは違う(´・ω・`)

Xのアメリカ車界隈で話題のクライスラー・ネオン。 1/25プロモは存在してもプラモデルはない。 そういえば、キャバリエはフジミのプラモデルが存在したものの、 同じGMのサターンは本国でかなり注目されたのに模型や玩具が存在しない。 ホットウィール でさえ商品化しなかったですからね。

崎見よしお@sak40.bsky.social · last mo.

模型化されていないと思いきや、実は新車当時に商品化されていたシボレー(トヨタ)キャバリエ。 ミニ四駆風モーターライズだが、実際に模型店のミニ四駆コースを走らせるとジャンプした衝撃でスイッチが外れたり、ボディとシャーシが外れたりします。

お、首相やっと視察のポーズぐらいしたなと思ったら、冷房完備、段ボールベットもあり、救援物資も届いている一番程度の良い避難所を「3分間」視察したんですか、そうですか。SNS映えしそうですね。 もう本当に一刻も早く辞めて欲しい。

『クライスラーネオン』 ホットウィール のデフォルメタイプ (宇宙戦艦ヤマトのイメージモデルみたいに車体前半分が大きい) が唯一のミニチュアモデルではないだろうか。 >RP

正直な話「そういえば昔『日本車キラー』を謳って返り討ちに遭ったクルマだなぁ」程度に思ってた「クライスラー・ネオン」だが某Xのこの連ポスで、ことアメリカ市場から見てみると結構な数が売れていて、更に調べてみたら、ワタシの勝手な思い込みで「1代限りで終わった」と思い込んで居たら2代目も存在して日本でも正規輸入されていたなど、改めて自分の不勉強さを恥じ入る次第で有る。 で、ミニカーやプロモモデル等を探してみたが、遭えなく撃沈…;つД`) x.com/1000_no_ri_Q...

千利九 (@1000_no_ri_Q) on X

日本市場ではあまり売れなかった、それを引き合いに失敗作呼ばわりされるネオン アメリカでは大人気だったとも聞くけど、具体的な数値は案外出てこない というわけで、実際のところはたしてどのくらい売れたものかをちょっと書いてみましょう

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video-share.unext.jp/video/title/... 『大怪獣バラン』観た 宇宙開発のシーンから始まりつつ、地球にはまだ謎があるというナレーションに地方の信仰と、地球に目を向けた導入が印象的 自衛隊による迎撃が中々派手で、砲弾の中を進んでくるバランには迫力があった

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先日のポストでは、ウォーロック用にと用意したチェーンを挙げたんですけど、もう一つ、お楽しみのデュエリーも無事査収。 早速開封してキャブとベッドをくっつけてみた。 デカい。まるで1/20並のボリューム感。 コレよコレ。その昔路上で見かけた印象そのまま。これまた別の自分にとってのアメリカっぽさを伝えてくるプラモデル。 やっぱり買って良かった〜。

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Xもブルスカも高市政権の批判で溢れているが、 「ごみステーションが遠くてごみ捨てが大変」 といった身近な市町村レベルの行政の不備に声を上げる人は誰もいない…

昨夜くぼさんと質屋蔵さんが取り上げていた'70ポンティアック・ボンネヴィルだけど、スポーツピックアップとして組めるコンバーチブルのパッセンジャーカーは前年の'69ボンネヴィルが初。'70はこの金型を引き継いだもの。もっといえば、大型のカヌーがおまけとして付属した'68ボンネヴィルからのレジャービークル/スポーツホーラー路線を継承している。 これはMPCによる荒唐無稽なカスタムアイデアじゃなくて、ポンティアックという特殊なブランドをめぐるディーラーの懸念がかたちを取ったもので、先行する原型がちゃんとある。クロニクル第65回ではこのわかりにくい「ポンティアックの懸念」について書くことにする。

実のところ、いま総理に辞任を求めているのは、右左、反日か愛国か、社会主義か資本主義かといったことをもう超えてしまった「高市早苗被害者同盟」だと思っている。

ボンネヴィルは69年型も好きだが MPCの当時モノ絶版品か、マテルの 『ラスト アクションヒーロー』 トイカーぐらいしか商品化されていない。

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洋楽のいくつかの名曲のイントロ部分だけを、原曲より先に『ひらけ!ポンキッキ』のミニコーナーで覚えた世代がきっといる。

雨とオープンカーで思い出すのは、 昭和天皇の大喪の礼。 皇宮警察のキャデラック エルドラード コンバーチブルが、雨の中フルオープンで雨合羽を着た警察官が乗務して警護に当たっておりました。

屋根ないクルマのプラモの話、 度々出るテーマかもだけど やっぱりオーロラの 箱絵がいいに尽きるなぁ… 屋根ない車を売り出す時に (少なくとも実車のメーカーからは) この絵は絶対出てこないけど こういうドラマあったら素敵だよね っていう提案のセンスというか。

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そもそも自動車の草創期はオープンカーしかなかった。 T型フォードもフェートンとロードスターが基本のラインナップだった訳で。

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