司裕次郎

@y2ksa.bsky.social

元キャノンボーラーのホットロッド&シャコタンファナティック。アメリカンカープラモ界のジョン•ベルーシ。ハードボイルド面白プラモオススメ屋。模型中心に書いています。国産車をバリ弄った独特の匂いがするキットがすぐ出てくる人です。

モンちゃんのボディはこんな感じで。キットのゴーストフレイムのデカールに合わせた必殺のキャンディライムグリーン改。 でもこの上からさらにパールとカラークリア吹いたら、ゴーストフレイムがより馴染むんじゃないかとか思うんだけど、どうだろう?

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70年代以降のローライダーの内装っていったらふわふわのモフモフだよなと思い、アヤベさんじゃなくても思わずモフりたくなるような色調について試行錯誤している。

フレームが盛大に歪んでいるので、フロアパネルに合わせて矯正。まあこの世代のフレーム別体キットなら普通にあるよね、こういうのは。というか今回のモンテカルロ、ボディはともかく他が全体的に反ってるから不安は不安だけど。 ローライダーだからこそ派手なペイントで。

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やっと路上復帰出来たと思ったら、今度はウインカーの球切れか。近所で売ってなかったので、結局Amazon。 XXのフロントウインカーって灯体外さなきゃいけないから面倒臭いんだよな。

コンテストで一見して理解しにくいモノを作るのだけは得意だったりする。ちゃんと全部に意味はあるけど、見ただけで理解できる人はまずいない。

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ボンネビルと言えば、もう一つその名を冠したトライアンフもあるよね。 メーカーともども一度潰れて復活し、イギリス車の栄光を今に伝えるバイクだ。

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ホールデン製のGTO出した時はプロモーションのためにわざわざ映画作ったぐらいなのにねえ。デニス・ホッパーまで引っ張ってきてさ。

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末期のポンティアックで思い出すのがこの辺。日本にも入っているけど、知名度ゼロなので誰からも謎の車扱いされる。

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最近ラウンド2から再版になったホールデン製のGTOが気になっているので、どこかのタイミングで手に入れたいと思っている。

オールズモビルの方が先に息絶えたのは憐れな話で、ポンティアックはリーマンショックまではなんとか生き延びた。でも末期の頃は迷走気味だったからなあ…

みんなポンティアックを誤解している。何かあったときに真っ先に切り捨てられる位置に立たされていたのは、GM5部門(GMCを勘定するなら6部門)のうちポンティアックだけ。

雨とオープンカーで思い出すのは、 昭和天皇の大喪の礼。 皇宮警察のキャデラック エルドラード コンバーチブルが、雨の中フルオープンで雨合羽を着た警察官が乗務して警護に当たっておりました。