9日(日)の12時から19時まで、神保町すずらん通りのPASSAGEで一日店長をやります(たぶんSOLIDAと合わせて6回目)。HHブックスの5冊のうち、『監プラ』と『世界編』は特典冊子つき。ほかに著訳書の古いものを20冊ほど、当日限定特価で販売します。すべてサイン入りです。 passage.allreviews.jp/access
越前敏弥 Toshiya Echizen
@techizen.bsky.social
文芸翻訳者。全国読書会トラベラー。訳書はダン・ブラウンやエラリー・クイーンの作品のほか、『オリンピア』『ロンドン・アイの謎』『ストーリー』『世界文学大図鑑』『解錠師』など。著書『翻訳百景』『文芸翻訳教室』『いっしょに翻訳してみない?』『日本人なら必ず誤訳する英文』など。個人出版レーベルHHブックスからも著訳書を刊行。
・『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』、好評発売中 ・夏の #出版社イチオシ 祭り、アーカイブ視聴可 ・9日に神保町PASSAGEの一日店長、11日に名古屋 #イマZINE 出店(どちらも特典・割引など多数) ・ #10代がえらぶ海外文学大賞、 10代による最終投票受付中 note.com/t_echizen/n/...
INFORMATION 2026-08-04|越前敏弥 Toshiya Echizen(オフィス翻訳百景)
『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』が刊行されました。15人の各国語翻訳者がおすすめ本2冊を紹介し、その国・地域の言語や文学に興味を持ったきっかけを語っている本です。 直販サイト(サイン入り&サインなしを選べます)のほか、HHブックスの取り扱い書店の多くで販売がはじまっています。Kindle版も購入できます。 【サイン入り】どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編 | H...
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PASSAGEやSOLIDAの棚主は、本を搬入すると3階のカフェ(bis!)のドリンク1杯が無料になります。 きょうは新メニュー(たぶん)のほうじ茶ラテでくつろいでいます。
HHブックスの直販サイトで『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』の販売を開始しました。「サイン入り」「サインなし」を選べます。 HHブックスのほかの本や、昨夜のイベントで紹介した「LETTERS UNBOUND」(代行販売)なども、よかったらこの機会にどうぞ。 honyakuhyakk.base.shop
HHブックス(翻訳百景) powered by BASE
文芸翻訳者・越前敏弥による個人出版のためのショップです。翻訳の仕事や周辺事情に関する書籍、さらには翻訳書などを、商業出版の制約にとらわれずに刊行していきます。翻訳同人誌「LETTERS UNBOUND」の委託販売もおこなっています。
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一昨日の「夏の #出版社イチオシ 祭り」で紹介された本の一覧をまとめた記事が全国 #翻訳ミステリー読書会 のサイトに載りました。各社による追加資料もリンク先からダウンロードできます。 ぜひ今後の読書の参考にしてください。 hm-dokushokai.amebaownd.com/posts/59081214
第5回 夏の出版社イチオシ祭りのご視聴ありがとうございました!
全国翻訳ミステリー読書会YouTubeライブ第31弾「第5回 夏の出版社イチオシ祭り」のご視聴、ありがとうございました!各出版社のみなさんに「下半期イチオシ」としてご紹介いただいた作品は以下のとおりで
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『ストリート・キッズ』(ドン・ウィンズロウ、東江一紀訳、創元推理文庫)を版元からいただきました。この新装版で来週あたりから書店に並びます。 主人公ニールのあまりにも軽快な語りなどで、翻訳フィクションの世界に大きな影響を与えた本です。当時担当編集者だった松浦さんの渾身の新解説つき。
昨夜のYouTubeライブ「第5回夏の #出版社イチオシ 祭り」をご視聴くださった皆さん、ありがとうございました。各出版社の海外ミステリー担当者が多数出演しています。アーカイブはどなたでもここで視聴できます。 www.youtube.com/live/-sAap3u...
第5回 夏の出版社イチオシ祭り(全国翻訳ミステリー読書会YouTubeライブ第31弾)
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11日(火祝)の11時から16時まで、名古屋駅前のウインクあいちで開催される #イマZINE に出店します。 ブースはK4(2つの小ホールのあいだです)。 HHブックスの5冊、LETTERS UNBOUNDのほか、サイン入り古書や特典冊子なども用意しています。 ぜひお立ち寄りください。 ima-zine.localinfo.jp
9日(日)の12時から19時まで、神保町すずらん通りのPASSAGEで一日店長をつとめます。『海外文学ブックガイド 世界編』と『監プラ』は購入者に特典冊子を差し上げます。ほかにも当日限定のサイン入り古書割引販売など、いろいろあるので、ぜひお立ち寄りください。 passage.allreviews.jp/access
『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』 Kindle版も販売がはじまっています。 これと『英語編』は横書きです(紙版は縦書き)。 www.amazon.co.jp/exec/obidos/...
本日21時から、全国 #翻訳ミステリー読書会 主催「夏の #出版社イチオシ 祭り」開催 各社の担当者が夏秋のイチオシを全力で紹介! 【出演予定の出版社】 HHブックス、小学館、新潮社、東京創元社、ハーパーコリンズ・ジャパン、早川書房、扶桑社、文藝春秋、U-NEXT www.youtube.com/live/-sAap3u...
第5回 夏の出版社イチオシ祭り(全国翻訳ミステリー読書会YouTubeライブ第31弾)
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『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』が刊行されました。すでにHHブックスの直販サイトで販売を開始し、Kindle版も購入できます。取り扱い書店では、あすあたりから順次売っていただきます。他に類例のないブックガイド、英語編と合わせてよろしくお願いします。 note.com/t_echizen/n/...
『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』刊行|越前敏弥 Toshiya Echizen(オフィス翻訳百景)
HHブックス第5弾『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』が刊行されました。各言語の翻訳者15人がそれぞれの担当言語の作品を中心に2作ずつを紹介した、類例を見ないブックガイドです。 作品紹介(1作につき4ページ)のなかには、それぞれの言語の原文と訳文を対照した個所もあります。 また、「後記」には、執筆者が子供のころ、若いころにどんなきっかけで海外文学や外国語に興味を持ったかを書いてもら...
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HHブックスの直販サイトで『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』の販売を開始しました。「サイン入り」「サインなし」を選べます。 HHブックスのほかの本や、昨夜のイベントで紹介した「LETTERS UNBOUND」(代行販売)なども、よかったらこの機会にどうぞ。 honyakuhyakk.base.shop
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文芸翻訳者・越前敏弥による個人出版のためのショップです。翻訳の仕事や周辺事情に関する書籍、さらには翻訳書などを、商業出版の制約にとらわれずに刊行していきます。翻訳同人誌「LETTERS UNBOUND」の委託販売もおこなっています。
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昨夜は総勢93名のにぎやかなイベントとなりました。お越しくださった皆さんに感謝。音響・映像のトラブルを専属スタッフのごとく速やかに解決してくれた阿部賢一さん・福冨渉さん、ややこしい本の仕分けを手際よく進めてくれた受付担当者たちをはじめ、さまざまな人たちのおかげで大成功でした。 このあと、『世界編』を各書店へ発送します。購入なさりたいかた、しばらくお待ちください。
さて、『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』のトークイベントへ出かけます。おかげさまで総勢100名程度のにぎやかな集まりになりそうです。 海外旅行へでも出かけそうですが、中身はほとんどHHブックスの本たちです。
数年前にドンキで買ったマラカス。 30日の『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』刊行記念イベント(受付は本日いっぱい!)と、8月1日の「夏の #出版社イチオシ 祭り」の両方でこいつらが活躍する予定。 peatix.com/event/5078784 hm-dokushokai.amebaownd.com/posts/59005477
きょうから少しずつサイン本を作っていきます。 30日夜のイベントと書店注文ぶんを合わせて、サイン本を250冊ぐらい作ります。 あす29日までにご注文いただいたぶん(イベント参加申込も含む)については、越前以外にもうひとりのサインが(ランダムに)はいります。 peatix.com/event/5078784
7月30日刊行『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』のあとがき全文を先行公開しました。 同日夜の書籍つきイベントには、執筆した各国語翻訳者15人のうち13人が会場で登壇します(残りふたりはオンライン出演&ビデオメッセージ)。前日夜まで受けつけます! note.com/t_echizen/n/...
『世界編』まもなく刊行(あとがき全文公開)|越前敏弥 Toshiya Echizen(オフィス翻訳百景)
7月30日に『どれから読む? 海外文学ブックガイド 英語編』を刊行します。同日夜の書籍つき刊行イベントを皮切りに販売を開始し、その後、取扱書店での発売が徐々にはじまります。 HHブックス第5弾であるこのブックガイドが、各国語翻訳者15人によってどんないきさつで作られたかを知っていただくには、本書のあとがきを呼んでいただくのがいちばんなので、刊行前ですが、以下にあとがき全文を公開します。 ...
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『白昼の悪魔』『そして誰もいなくなった』のモデルになったあの島に行っている……! もっといろいろ聞きたい人は、8/22の夜におぐらさんと私と読書会メンバーたちによるクリスティツアーのYouTube配信をやるので、ぜひご覧くださいな。
全国 #翻訳ミステリー読書会 のサイトで連載中の「アガサ・クリスティゆかりの地 ミステリーツアー」3日目が公開されました(全7回)。書き手の小椋愛子さん(名古屋読書会)は本業がフォトグラファーなので、迫力ある画像、美しい画像をたっぷり楽しめます。 hm-dokushokai.amebaownd.com/posts/59059799
全国 #翻訳ミステリー読書会 のサイトで連載中の「アガサ・クリスティゆかりの地 ミステリーツアー」3日目が公開されました(全7回)。書き手の小椋愛子さん(名古屋読書会)は本業がフォトグラファーなので、迫力ある画像、美しい画像をたっぷり楽しめます。 hm-dokushokai.amebaownd.com/posts/59059799
【連載】アガサ・クリスティゆかりの地 ミステリーツアー 3日目
みなさんこんにちは! モナミ(我が友)!翻訳ミステリー読書会常連の小椋です。3日目は『そして誰もいなくなった』『白昼の悪魔』の舞台であるバー島へ行きました。大冒険(?)に満ちた移動とラグジュアリーなホ
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『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』刊行記念イベント 7月30日夜、表参道です 外国文学、翻訳に興味のある方はぜひどうぞ いろいろな言語で活躍している翻訳者の皆さんのお話を聞けることを私もたのしみにしています😺
さて、開催まであと1週間となりました。 各国語翻訳者15人のほとんどが一堂に会するリアルイベントは、かつての「はじめての海外文学スペシャル」に匹敵する規模です。こんな機会はほとんどないので、ぜひ7月30日夜、表参道へお越しください。まだ空席はじゅうぶんあります。 peatix.com/event/5078784
7月30日に刊行記念イベントのある海外文学ブックガイドでは、15人の各国語翻訳者が2作品ずつ紹介し、一部の原文・訳文を並べて載せています。また、それぞれが後記で、自分がなぜその言語の翻訳の仕事をはじめたかや海外文学に夢中になったかを打ち明けてくれています。 peatix.com/event/5078784
8月1日21時からの全国 #翻訳ミステリー読書会 YouTubeライブ「夏の出版社イチオシ祭り」には、以下の出版社の編集者が出演します。 HHブックス、小学館、新潮社、東京創元社、ハーパーコリンズ、早川書房、扶桑社、文藝春秋、U-NEXT どさくさにまぎれてHHブックスも出演 www.youtube.com/live/-sAap3u...
第5回 夏の出版社イチオシ祭り(全国翻訳ミステリー読書会YouTubeライブ第31弾)
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まだ尻炎地獄のただなかにいるんだけど(大火からは抜け出した)、これを劇場で観落としたら、自分としては生きている意味がないと思ってたんで、ようやく観てきました。中盤の大減点がなければ個人的濱口作品史上ベストだけど、あれのせいで「親密さ」「ハッピーアワー」についで3位かな。
さて、開催まであと1週間となりました。 各国語翻訳者15人のほとんどが一堂に会するリアルイベントは、かつての「はじめての海外文学スペシャル」に匹敵する規模です。こんな機会はほとんどないので、ぜひ7月30日夜、表参道へお越しください。まだ空席はじゅうぶんあります。 peatix.com/event/5078784
『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』刊行記念イベント(7月30日開催)
HHブックスでは、第5弾『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』を7月30日に刊行します。著者は世界各国語の翻訳者15人(阿部賢一、泉京鹿、宇野和美、小山内園子、木下眞穗...
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連載コラム「この英語、訳せない!」第38回 今回は vest、jumper、trainer といった、英米日で意味が異なる衣類などについて。 わたしもうっかりまちがえたことが何度かあります education.japantimes.co.jp/tsuhon/colum...
【連載コラム 第38回】越前先生の「この英語、訳せない!」 | 通訳・翻訳
衣類に関することばで、イギリス英語とアメリカ英語、さらにはカタカナ英語とのあいだで大きく意味のちがいがある場合
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・7月30日『海外文学ブックガイド 世界編』刊行。同日夜、執筆者である各国語翻訳者15人のほぼ全員が登壇する大イベントあり。お申しこみ受付中。 ・8月1日21時から、全国 #翻訳ミステリー読書会 主催のYouTubeライブ「夏の出版社イチオシ祭り」。各社編集者が大挙出演。 note.com/t_echizen/n/...
INFORMATION 2026-07-21|越前敏弥 Toshiya Echizen(オフィス翻訳百景)
7月30日(木)の夜に『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』の刊行記念イベント(事前予約のみ、書籍つき)をおこないます(書籍販売はおこないません)。 執筆者15人のほぼ全員が登壇する豪華イベントです(ヘレンハルメ美穂さんはオンライン出演、野崎歓さんは所用のためビデオメッセージで参加、ほかは全員会場で登壇)。 参加者のかたには、冊子に載せられなかった追加レビュー3本(宇野和美さん、岡本...
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8月1日21時から、第5回 夏の出版社イチオシ祭り(全国 #翻訳ミステリー読書会 YouTubeライブ)がおこなわれます。 各出版社の翻訳ミステリー担当者が夏から秋のイチオシ本を全力で紹介します。 わたしは司会のほか、HHブックス代表として秋刊行予定の翻訳ミステリーを紹介。 www.youtube.com/live/-sAap3u...
第5回 夏の出版社イチオシ祭り(全国翻訳ミステリー読書会YouTubeライブ第31弾)
YouTube video by 越前敏弥
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7月30日に、各言語の翻訳者15人による『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』を刊行します。同日の夜の刊行記念イベント(執筆者のほぼ全員登壇、書籍つき)では、全員に16ページの特典冊子(本編と異なる評者3人によるレビュー集)をプレゼント。ぜひご参加を! peatix.com/event/5078784