とれいみ

@traimings.bsky.social

趣味:プラモ集め

五式戦闘機は涙滴風防タイプのみ気になる。ファストバックタイプは買うかどうかも怪しい。飛燕2型だと全く逆で、実機のあるファストバックタイプの方が好き。

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最初の取材アナウンスがあってから2年くらいかな。全長は小柄な部類だが全幅が12mなので微妙にアンバランス。1/32だと全幅はちょっと邪魔な感じかもしれない(個人の感想)。

模型もいくつか仕込みは進めてます。今日はカナダ兵にコートを着せてみました。エポキシパテでフィギュアの大改造したのは高校生の時以来だからン十年ぶり。エポキシは今も昔もタミヤのキャラメルパテ。

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明らかに主役は東雲ヘミじゃない、うみさんだけど、とは言えアーマーモデリング 復帰後の初表紙だ♪ 今回は新作じゃないんだけど、なんか表紙ってやっぱり嬉しいもんだなぁ Armour Modelling (09号) amzn.asia/d/00Suxdps

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遊びに対して"何をどうしてやろうか"と考える(悩む?)のが純粋に気分転換かつ癒しになるという感覚かなぁ。遊びなので上手くいかなくても誰かに迷惑もかけないし、自分の心身や経済に不可逆的なダメージを与えることもプラモならよほどないという面で、迷いや悩みも完成後の後悔も全てが楽しい事に繋がる感覚。例えば実車趣味だと壊れたら金銭的ダメージも大きいし、何かするにしても確実に性能は担保しないといけなかったり、公道で乗るならば法規や安全面にも気を配らないといけなかったり…という制約がプラモに関しては無い。何やっていても楽しい(´・ω・`)

子どもは大きくなっていく。オカンが作った服を「こんなダサいの着れないよ。次から友だちと買いにいくよ」と否定する。おばあちゃんが一生懸命作っくれたニシンのパイを「これ嫌いなのよね」と思いごと切り捨てる。そういう時期があるし、それでいいと思う。 そうして大人になって、後から、親がちゃんと育ててくれたことや、じいちゃんばぁちゃんに愛されていたことに気づくのだ…

珍しい車両。ベルゲパンターやIII号など回収車は砲塔を外してその重量分をペイロードに回していたりするけど、この砲塔をつけたままのIV号はしかも重くなる予備履帯もつけて.... 戦場で砲撃を受けて脱出して後で前線のグレーゾーンに回収に行く時に装甲は大事だというの理解できますが。

開き直って、皆さんおはようございま〜す! ま〜だ疲れとるんよ。😅 今朝もしつこくIV号でっせ。 しかも、珍しい現地改修仕様のベルゲ・パンツァーIVですね。多分間違いなくワンオフ車両。クラッシュしたけど、足回りが無事だったIV号を牽引回収バージョンにしたような感じですね。砲塔前面の防風?カバーが痛々しい。キューポラは取っ払ってるようですね?乗員の心理状態を表すかのように、予備履帯をあちこちに装着。効果の有り無しは別の話ですがwww。 ベース車体は左右に前照灯ある(右舷側は電源コードのみ視認)ようなのでFかG。回収を試みてるのはFlakvierling38を搭載したSd.kfz.7/1のようです。

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