ミカンセーキ

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パーティングラインは消す派 Blog:https://hnnh3.exblog.jp/ note:https://note.com/mikansei_3

おはようございます! 水曜日の朝。台風被害、少なく治まりますように。 画像は、寄りの効いたStuG III Ausf.G。 ワッフル・パターンのツィンメリット・コーティング、第1シリーズのシュルツェンステー、斜め開きの初期のキューポラハッチ。 車長は国防軍迷彩の冬期ヤッケ、ヘッドホン、ローダー含め43年型略帽等。これだけの画像でも興味深い内容が把握できますね。

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先日、静岡市美術館「スウェーデンのうつわ グスタフスベリのある暮らし」展に行った。器だけでなくいろいろあった。子どものフォルム、たまらんかわいさだった

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アーマーモデリング ラッカー特集です 特殊技能とか言われちゃってますけどw ラッカー筆塗りで仕上げたパンターとM4A3E8が再掲されています 特集自体はクレオスへの取材をもとにラッカー系塗料の基本的なことから深く幅広く解説しててよいです あとオーディション絡みで平野さんのフィギュア作品も再掲されてるのがまた良い 再撮影されたのか昔のアーマー掲載時よりも細部やタッチがよく分かる

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おはようございます! 火曜日の朝です。 今朝も!Stug III Ausf.Bです。 新型起動輪となり、履帯幅も40cmに拡大されたバージョン。右舷前方フェンダーは失われてますが、全体的には比較的損傷が少ない車体です。 乗員の服装は昨日迄とは異なりカッチリした生地。大戦初期の撮影であることが推測できます。後続には弾薬運搬を担うSd.kfz.252が続いてますね。

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ゆるくて気の長い募集だけど、1965年式までのアメリカンカープラモで、付属のデカールにテネシー州のカントリーコード29はじまりのライセンスプレートを見つけたら知らせてほしい。

1日1ミリ。1944年8月7日。翌日のトータライズ作戦に備えるカナダ軍のM7プリースト改造装甲兵員輸送車 カンガルー。 カナダ軍は輸送車両の不足と兵員の損耗率を抑えるため、余剰となっていたM7プリースト自走砲の砲架と弾薬庫を撤去して装甲板で塞いだ即席の兵員輸送車に仕立てる。ノルマンディのバイユー郊外で8月2日から5日まで、約72時間で72台を改造する。砲を撤去した跡を塞ぐ装甲板の材料が不足して、近くの鉄工所で入手した軟鋼板を2枚重ねて防弾効果を高めるために砂をサンドイッチして取り付けた車両もあったという。 望遠レンズで捉えた写真は奥行きが詰まって車両が密集した雰囲気がよく出ている。

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おはようございます。 新たな1週間の始まり、月曜日です。 画像はStug III。Ausf.C/D、実は昨日のモノと一連の画像、同一部隊の車両で、先頭車両の右端の彼と昨日の人物は同じ人物のようです。 4両のStuGと最後尾がOpel?の隊列を組んで進軍中の場面です。 迷彩が独特の三色迷彩、戦闘服もヨレヨレ。 前照灯は配線を残して撤去され、左舷フェンダー前方のノテックランプのにしてありますね。 背景の雰囲気から東部戦線というよりは西方、フランス、イタリア辺りでしょうか?

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1日1ミリ。1950年代に撮られた写真。ノルマンディではその頃になってもあちこちにドイツ軍戦車の残骸が残されていて「観光名所」になっていたという。 放棄車両はスクラップヤードに集められて屑鉄業者に引き渡されるが、ティーガーとなると54tの巨体の回収には大掛かりな機材が必要になるため、現地に放置されることも多かったのだろう。 記念撮影をする観光客の車はスタンダード12。イギリスのメーカーで1938年に生産された小型車。スタンダードは1920年代にはオースチンに並ぶシェアを持っていた。トライアンフを買収、ファーガソントラクターの生産で規模拡大を図るが失敗、買収されてトライアンフブランドのみ残る。

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おはようございます! 日曜日の朝。ここ御代田は昨日から久々の雨模様。今朝は小康状態ですが予報は引き続き雷雨です。 画像はStug III。昨日とは異なる短砲身装着のC/D型です。この角度では判別が難しいのですが、左舷のみのアンテナホルダー、先頭室真横に位置するクリーニングロッド等がEとは異なる特徴です。 戦闘室スポンソンに描かれた「Alois Schneider」は乗員の名前か、何かの愛称なのか?車体全体は、どうやら、三色迷彩が施されているようです。 乗員はずいぶんやれた制服を着崩した感じで着用しており、時期的に43年あたりに撮影された画像に思えます。

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1日1ミリ。SS101重戦車大隊のティーガー 314号車。ビットマンティーガー”007”の近くで擱座していた車両。イギリス第1ノーサンプトンシャー・ヨーマンリー連隊のシャーマンと交戦して待避しようとしたところを側面をファイアフライに撃たれたのか、エンジンルームに炎上した痕跡が残っている。 戦闘からしばらく後で撮られた写真で転輪の一部は地元住民に貴重なゴム資源として「回収」されてしまっている。ティーガーは後期型砲塔にディッシュ転輪の中期生産車両。転輪が外れて内側の隠れていた部分に生産時のダークイエローがそのまま残っている。かなり明るい色調で、時期的にもトローペン2の残庫を塗っていた可能性。

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おはようございます! 土曜日です! 世の中は夏休み期間に入りますね! 高速道路は朝から大渋滞なんでしょうか? 画像はStuG III Ausf.G MIAG社の生産タイプです。キャンバスカバーをかけてあるため、全体像は見えませんが溶接防盾、同社独特の格子状コーティングパターンとフェンダー支持架、溶接装甲、ハブカバーのない起動輪などがハッキリと観察できる比較的鮮明な画像です! また、外されたシュルツェンを車体前部上面に積み重ね、第1シリーズの支持架も外してあるようです。 船に積み込んで戦地へと向かおうとしているシーンでしょうか?

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ドイツ軍機銃手完成。 タミヤのSS/DAK用デカールセットは、カルトグラフと書いてあるものの、国防軍/空軍用のセットに比べて明らかに硬くて密着性がよろしくない。同じくらいの頃に買ったので経時劣化ではないと思う。

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1日1ミリ。1944年8月8日。ドイツ軍のタンクエース、ミハイル・ビットマンが戦闘中に行方不明になる。ノルマンディのファーレーズからカーンに向かう街道N158、サン=テニャン=ド=クラメニル付近でイギリス軍、カナダ軍の戦車隊と交戦してビットマンの部隊は5両のティーガーを失っていた。 彼の名は連合運も知るところであったが、この日の戦闘でビットマンを仕留めたという認識はなかったようで戦闘記録にも記載はない。戦闘から半年も過ぎ、1945年3月にフランスの民間人がたまたま撮影した写真に街道沿いに放置されたティーガーの残骸が写っていた。これがビットマンのティーガー指揮戦車”007”だと判明している。

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フォード429コブラジェット・エンジン、エキマニや補器類を取り付けて、エアクリーナーとシェイカーを取り付ける前に、ウェザリングカラーでウォッシング。陰影がつくとやっぱり雰囲気が増すね。

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Kagh15(かーふぃふてぃーん)@kagh15.bsky.social · 5d ago

フォード429 コブラジェット・エンジン、ファイアリングオーダー順にコードをまとめてから、デスビと一緒にエンジン本体に接着。こコードは見映え優先でホワイトにしちった。 #アメリカンカープラモ

おはようございます! 金曜日です。 明日からお盆休み突入ですね。 帰省などで移動を伴う方々、道中ご安全に! さて、IV号、パンターと来れば、そろそろティーガーだろ?と予想してましたか? はい正解です! 少しピンボケですが、前部泥除けフェンダーが前半分折れ曲がったタイプで、側面フェンダーはまだ装着されていない、極初期型ですね。 元々グラウの車体が、粉塵でゲルプっぽく見えてるのか?塗料なのか?砲塔は、キッチリ塗装してあるように見えます。砲身は耐熱塗装か? 乗員たちは車外に出てリラックスしている様子を見ると、このエリアにはもう敵は居ない完全制圧した地域であることがうかがえます。

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