@cydry.bsky.social

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あまりにも精神を消耗してしまうので、スマホからTwitterを削除した。なぜあんなにも面白そうな揉め事ばかり流れてくるのか。つい見てしまう。おすすめ機能だけ削除したい。

カスタムフィードが作成できるサービス、現状としては検索条件を保存してフィルタするサービスにまでしかない。けど自分でサーバー立ててコード書ければアルゴリズムで使い勝手をそれぞれ毎に最適化できる。 という本来の価値を持ってるけど、それは今のところ一般利用では敷居が高すぎる。

サンマーク出版の本を渡されて「読んで」と言われても多くの人が読まないだろうけど、その抜粋がプレジデントオンラインに掲載されてXで拡散されてたら読んでしまうのが現代。

あちこちのライブラリに依存して使いまくるのは、むしろエコシステム・サプライチェーン的に高リスクだよなー、と思って (生成 AI とは無関係にそれ以前から) 依存を減らし、場合によってはクローンを自リポジトリ内に部分的に持ってきて管理するようなこともしばらくやってきたけど、そのほうが本当に適切な世界が AI によってさらに近づいている感はある

ちょっと短く書けるだけの野良のライブラリやactions使うよりは多少冗長でも生成AIで生成したほうがサプライチェーンの管理的にはマシ

"ウォーターフォールは「全体計画が正しいことを前提に、最も効率的に開発するための手法」" "アジャイル(スクラム)は「全体計画が曖昧であることを前提に、安全に開発対象の変更をするための手法」" "フェアな評価としては「どちらも大事」ではあるものの「変化するビジネス戦略とITを強くリンクさせたいならアジャイル(スクラム)をもっと活用すべき」" "「ビジネス環境の変化が激しくなってきた」中では、スクラムのようなサイクル型のアプローチを基本にした方がよく、どうしても必要な時にだけウォーターフォール的なアプローチを取る" arclamp.hatenablog.com/entry/2025/0...

ウォーターフォールとアジャイルをマネジメント手法としてフェアに評価してみる - arclamp

ウォーターフォールとアジャイルは、それぞれ異なる前提と目的を持つマネジメント手法です。ウォーターフォールは全体計画の精度を前提に効率的な開発を目指し、アジャイルは変化に適応しながら試行錯誤を重ねることに重点を置きます。しかし、世の中ではマネジメント手法としてフェアな評価ができていないようにも感じます。その要因は、アジャイルの説明が精神論や感情論に寄りすぎている点にあると思っています。そこで、そうい...

arclamp.hatenablog.com

ウクライナは米国の支援抜きだと厳しいだろうけれど、米国の支援なしに戦う態勢を整えるという意味ではいいのかもしれない。日本も他国に侵攻されたら同じ目に遭う可能性が高いわけで、他人事ではない。

「一から作る (生成する) ことができても、その維持ができるとはかぎらない」というのが問題の本質で、なにかを一から作っているように見えるとすごそうだけど、一からなにか作っているときに眺める問題領域より、動き始めたモノをエコシステムの中で維持するときに検討する問題領域のほうが、圧倒的に広いんですよね。とりあえず作って維持を怠った結果が下水道管の腐食だったりするわけで…

何度も紹介してますが、Latest From Followsのフィードいいですよ。各フォローの最新投稿のみが読めるフィード。一人でたくさん書く人がいても他の人の投稿が埋もれない。「そういえばこの人最近何してるのかな」というときには、このフィードからその人本人の投稿を見に行けばいい。すごくいいバランスで、自分がフォローしてる人を巡回できる。最高かよ。こういうのがXにないんですよね… bsky.app/profile/did:...

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"この文脈で留意しておくべきは、政府の「無駄」を批判する論者こそがこの問題の大きな原因となっていることだ。政府の無駄や汚職への絶え間ない糾弾により、調達規則はますます厳しくなり、公務員の手を縛って、賢明な調達が難しくなるというダイナミクスを助長しているからだ。こうして「政府は非効率だ」という信念は自己成就的予言となる。" econ101.jp/procurement-...

ジョセフ・ヒース「『政府の無駄』への批判は自己成就的予言となる:政府調達の問題」(2014年11月5日)

政府の無駄や汚職への絶え間ない糾弾により、調達規則はますます厳しくなり、公務員の手を縛って、賢明な調達が難しく…

econ101.jp