よごえむ(林與五右衛門 はやしよごえもん)/Hayashi Junpei

@foppaj.bsky.social

林純平です。 ゲームのNPCが好きな人間です。 演劇集団 ゲッコーパレードの一員。 2023年4月よりゲームライター「林與五右衛門(はやしよごえもん)」として活動中。 ゲッコーパレードの活動についてはこちら→http://geckoparade.com 個人用note→http://note.com/reddot

グラフィックノベル作家MOCさん @miraongchua.com の短編ビジュアルノベル『galaxy ballerina(ギャラクシー・バレリーナ)』を翻訳しました。バレエ『ロミオとジュリエット』の主役2人を描いたガール・ミーツ・ボーイ(ボーイ・ミーツ・ガール)です。素敵な余韻が残る作品ですので、ぜひ触れてみてください。ブラウザから無料プレイ/ダウンロードできます。 miraongchua.itch.io/galaxy-balle...

galaxy ballerina by MOC

A one-minute story about sharing the stage.

miraongchua.itch.io

Also, yesterday marked exactly one year since the release, so we’re currently holding a 30% off sale to celebrate the anniversary and the addition of Chinese language support—please feel free to check it out! それから昨日でちょうどリリースから1年経ったので、1周年+中国語実装記念で30%オフセールやってます。 store.steampowered.com/app/3720960/_/

Save 30% on Zenvader on Steam

Zenvader is a super retro shooter mixed with roguelite elements. Dodge the barrage of bullets, improve your unit, and try to defeat the Alien King!

store.steampowered.com

まず自分が生きていることをたいせつにしたい。どんなかたちになったとしても。いまの私はおかしい、とかついそういうふうに考えてしまうが、そういうふうに考えてしまう自分自身をメタにみている。 それがあるうちはまだ大丈夫。 それがひどくならないうちに、きちんと回復していきたい。

『カルドセプト ビギンズ』の発売記念特集、これまでの特集ページに引き続き担当しております。 www.famitsu.com/article/2026... アンケート、著名人コメント、インタビュー、開発者コメントなどモリモリ盛りだくさんの内容になってまして、とても頑張りました。編集さんやほかのライターさんにもかなり力をお貸りしました。おかげで永久保存版と言ってよい誌面になったのではないかと思います。 本作を心待ちにしていた方はもちろん、「もしかしたらこれからハマるかも?」な方も手に取っていただければと思います。表表紙は『スプラトゥーン レイダース』なのでそちらのファンの方もぜひ。

『カルドセプト ビギンズ』が裏表紙をジャック!生みの親たちによる本音インタビューやユーザーアンケートの結果発表も必読【先出し週刊ファミ通】 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com

週刊ファミ通2026年7月30日号(2026年7月16日発売/No.1956)では、『カルドセプト ビギンズ』の魅力を総力特集でお届け! 裏表紙ジャックを筆頭に、シリーズ生みの親たちが最新作を本音で語り合うインタビュー、ユーザーアンケート結果発表、取扱説明書など、てんこ盛りの内容に!

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【ゲーム記事執筆】 Game*Sparkにて、ゲーム保存協会協力の連載記事「ゲームのおいたち・ゲームのあゆみ」第二回が掲載されました。 こちらの執筆を担当しています。 今回のテーマは80年代~90年代初期に隆盛を誇ったゲームの「ビジュアルシーン」についてです。 ぜひ、読んでみてください。 www.gamespark.jp/article/2026...

「ビジュアルシーン」は日本のゲームに何をもたらしたのか?―映画・アニメ的なものへの憧憬【ゲームのおいたち・ゲームのあゆみ】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

1980年代~1990年代初頭にかけ、ホビーパソコンと家庭用ゲーム機で花開いた「ビジュアルシーン」の栄枯盛衰

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【ゲーム記事執筆】 Game*Sparkにて、ゲーム保存協会協力の連載記事「ゲームのおいたち・ゲームのあゆみ」第二回が掲載されました。 こちらの執筆を担当しています。 今回のテーマは80年代~90年代初期に隆盛を誇ったゲームの「ビジュアルシーン」についてです。 ぜひ、読んでみてください。 www.gamespark.jp/article/2026...

「ビジュアルシーン」は日本のゲームに何をもたらしたのか?―映画・アニメ的なものへの憧憬【ゲームのおいたち・ゲームのあゆみ】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

1980年代~1990年代初頭にかけ、ホビーパソコンと家庭用ゲーム機で花開いた「ビジュアルシーン」の栄枯盛衰

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ダンロンと言えば、よごえむさんのこの記事も素晴らしかった。カール・シュミットから『HUNDRED LINE』を考えるという記事コンセプト凄まじい。『HUNDRED LINE』は体験版で自分には合わないかなと感じてやめてしまったのだけど、記事を読んでもう一度やってみようかなと思った。

よごえむ(林與五右衛門 はやしよごえもん)/Hayashi Junpei@foppaj.bsky.social · 2mo ago

すみません。 もう、ふた月前の自分の記事だけど、やっぱし色んな人に読んでほしいです。 だからまたポストします。 #hundred_line #ハンドラ カール・シュミットから考える『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』の「戦争」と「政治的なもの」【リリース1周年特集】 www.gamespark.jp/article/2026...

こういう姿勢がいいのか悪いのかはもう分からない。ここをこういう言葉を書き連ねる場所にしていいのか分からない。それが自分のなぐさめになるのかも分からない。 意識しなくても、まだ体は動く。 むしろ動かそうという意識が薄れていく。 ただただ息苦しいから、いままだマシなここを使わせてもらってる。

まあ、なんにせよまだ明るいときは明るく振る舞えるし、笑えるときは笑えるし、無気力ではない。体もなかば自動的に動かせている‥‥それが良いのか悪いのか微妙で、自分としてはやや異常かも。 治るってことはもうないのかもしれないけど、それはそれで自己流でいちど絶望したので、それも経験済みではある。伸びきったゴムの感覚。

どうにも、自分ではどうにもできない、理由の不確かな落ち込みというものがいまあるようだ。 謎につらい。 幸い?客観視はできてるようなのでそこはマシかも。いったんこれは医療機関にかかったほうがいいのだろう。8年ほど前、地元で罹ろうとした時は数カ月待ちと言われて断念してしまって、けっきょくなにも明らかにならず今に至る。いまの感覚はあの時と似ているけどすこしちがう気もする。 たぶんいまは過敏である自分を、独り身だし、経験済だから客観視できてる。 ふだんの仕事に対する負荷もここ最近やたらに感じてしまうから、今後業務を続けられるかどうかの懸念もある。 出費も不安だが、仕事を休むか、休みの日に行くか。

『Mixtape』考察記事をIGN Japanで書きました。 本作、刺さる人にはめちゃくちゃ刺さる一方で、「これはゲームなのか?」「普遍的な青春なのか?」と国内外で大きな賛否を呼んでいます。この記事ではゲーム、映画、音楽、ノスタルジーの視点から、本作の魅力と賛否の理由についてじっくり考察します。 jp.ign.com/mixtape/8332...

【コラム】『Mixtape』が賛否を呼んでいるのは、ゲームだから?

『Mixtape』は誰の「今」を鳴らすゲームなのか

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NPO法人ゲーム保存協会協力のもと、Game*Sparkにて連載記事 「ゲームのおいたち・ゲームのあゆみ」が始まりました。 私はこの度こちらの記事執筆を担当させてもらっています。 第1回のテーマは『ドラスレ』と『ドラクエ』です。 保存協会が毎週リリースしている「保存録」のショート動画や記事とあわせて、こちらもお楽しみ下さい! www.gamespark.jp/article/2026...

『ドラスレ』と『ドラクエ』―国産RPG黎明期に生まれたふたつの「竜退治」【ゲームのおいたち・ゲームのあゆみ】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

そして、国産RPGの夜が明けた。

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今月のテーマは「ぜいたく」だ。 ずっとお金を使うことすべてを「ぜいたく」だとおもってきた。 いまも正直そうだ。 ただ、自分のために後々役に立つことをするために、いわば投資的に、腹を決めてやることも必要だろう。 むろん、それをしたからといって安心するものでもないし、それを取り返そうとするのもよくない。 だが、確実に前に進める。そう信じる。 私はわりあい慎重すぎるくらいと言われがちだ。 最近はそれも少し、迂闊になってきた。 このいまの迂闊さがはたしてちょうどいい加減なのかどうか、御覧じろといった具合。

左右も上下もみな正気をうしなっている。 そう思うのはXのアルゴリズムが見せるもののせいかもしれない、ちがうのかもしれない、私も他の人も‥‥そう別NS(べつのSNSのこと)に書いてみる。 いや、前からおもってはいたけれど、もうちょっとこれはさすがに見過ごせない程度には息苦しいよね。 だからといってあそこは悪い場所なのだと批判するまでには私は至らない。 言えることはそう、単純に使いづらくなった。

【ゲーム記事執筆】 WebゲームメディアGame*Sparkにて『HUNDRED LINE-最終防衛学園-』リリース1周年に際した特集記事を執筆しました。 「敵/味方理論(友/敵理論)」、「例外状態」などで著名なドイツの政治学者・法学者カール・シュミットの思想を用いて本作について考えた記事となっています。 ぜひ、ごらんください。 www.gamespark.jp/article/2026...

カール・シュミットから考える『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』の「戦争」と「政治的なもの」【リリース1周年特集】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

決断、味方/敵、例外……『HUNDRED LINE』のなかに見た20世紀の戦争。法哲学・政治学の大家 カール・シュミットの著書を傍らに本作をプレイしたあるプレイヤーの記録。

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大変お待たせしました。日本語版『UFO 50』のSteam、Nintendo Switch向け配信日が4月16日に決定しました。どうぞお楽しみに! (The Japanese version of UFO 50 will be coming out on Steam and Nintendo Switch on April 16th!)

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