fleefloatingplanetさんの感想・レビュー『AIと生きる 対話から始まる成長の物語』 #ブクログ booklog.jp/users/ffplan...
fleefloatingplanetさんの感想・レビュー
fleefloatingplanetさんの結城浩『AIと生きる 対話から始まる成長の物語』についてのレビュー:数学ガールでおなじ...
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宇宙系エンジニア。こちらでは自分が使ってみて良かった学習サービスや書籍等を紹介しています。
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はてなブログに投稿しました 【書評】Domain-Driven Transformation: Modernize Legacy Systems and Mitigate Risk - ニワトリのたまご niwanoniwatori.hateblo.jp/entry/2026/0... #はてなブログ #DDD #レガシーシステム #リファクタリング
【書評】Domain-Driven Transformation: Modernize Legacy Systems and Mitigate Risk - ニワトリのたまご
Domain-Driven Transformation: Modernize Legacy Systems and Mitigate Risk (English Edition)作者:Lilienthal, Carola,Schwentner, HenningオライリージャパンAmazon オライリーのサブスクで「Domain-Driven Transformation: Modernize L...
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最近見てる。単なる言葉の説明だけじゃなく、こういうケースだったらPLや BSはこう変わる、という実例付きで説てくれるのでイメージしやすい。 決算書の見方がわかるようになって楽しい。 www.udemy.com/share/104Ks2/
【はじめての会計学】1日で学べる財務会計の基本マスターコース(Excelテンプレ付き)
<p><strong>この講座は、会計初心者のための財務会計の基本コースです。</strong></p><ul><li><p>会計学を学びたいけど、これまで学ぶ機会がなかった方</p></li><li><p>決算書を読めるようになりたいビジネスパーソン</p></li><li><p>仕事で、お客様からお金をもらったのに、「あれ?なんでこれ売上にならないの?」と、会計ルールに疑問を持ったことのある方...
udemy.com
はてなブログに投稿しました 6歳版 | 宇宙を好きになって欲しい子供のための絵本・児童書6選 - ニワトリのたまご niwanoniwatori.hateblo.jp/entry/2026/0... #はてなブログ #宇宙 #小惑星 #絵本 #児童書 #はやぶさ #あかり #ドラえもん #月面
6歳版 | 宇宙を好きになって欲しい子供のための絵本・児童書6選 - ニワトリのたまご
みなさん、宇宙は好きですか? うちの子は、今も変わらず宇宙が大好きです。 最近は長い本も読めるようになり、まだ漢字は読めませんが、児童書にも挑戦しています。 この記事では、そんな子どもが特に気に入っている絵本と児童書を紹介します。 0歳〜5歳向けの絵本は以前の記事を見てください。 niwanoniwatori.hateblo.jp わくわく小惑星ずかん もしも月でくらしたら ドラえもん科学ワールド...
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あれから少し調べた感じ、論文化はされていないものの学生のテーマとして使われているようだった。役に立っているならいいか。一部全く使われてなさそうなデータもあるのでもう少しだけ調べてみる。
来年、できたら本(技術同人誌?)を書きたいなと思っていたのだけど、それは自分の仕事を形に残したいからだ。仕事にもプラスになるというのもある。ただ、後者を置いておいたとしたら、論文化はまさに形に残るものだ。同人誌よりよっぽど意義深い。悩ましいな。
動機は、技術の進歩により今なら出来るのではという期待と、やりきれなかったという後悔。やろうとするとそれなりに時間がかかるので果たしてその見返りがるのかどうか…。
問題は解析環境と追加データだなぁ。昔の指導教官や先輩は偉くなってしまったけど、声かけたら反応してくれるかな。
そう思うと、実は修了間際に取得できたデータがあり、ざっと調べた感じまだ誰も論文にしてないっぽい。後輩にあげたデータも博士論文にすらなってない。今ならこの解析と論文化ができるのではないか?生成AI時代はこんな市民研究者がいても良いのではないか?
自分は当時解析は好きなんだけど、論文を書くという行為にかなりストレスを感じていて、博士論文に手をつけるのもかなり腰が重かった。自分の考えを整理しつつそこまで得意じゃない英語で書くという、ダブルの認知負荷があったせいだと思う。今の時代は翻訳ならdeeplが使えるし、なんならベースは生成AI使えば書いてくれるので、今の時代に生まれたかったと切に思う。
博士論文の内容を体裁整えて投稿論文にするのってNGなんだね(博士論文をベースに新しい結果を載せるのはok)。この点勘違いしてて投稿論文にしなかったことがずっと気になってたんだけど、スッキリした。あの子はあれでちゃんと完結できてたんだな。
Domain-Driven Transformation読んでる。既存のシステムがあった上でそれをどうドメイン駆動設計で改善していくかが書かれていてとても良い。 www.oreilly.com/library/view...
ドメイン駆動型トランスフォーマー変換 (Japanese Edition)
この作品はAIを使って翻訳されている。ご意見、ご感想をお待ちしている:translation-feedback@oreilly.com... - Selection from ドメイン駆動型トランスフォーマー変換 (Japanese Edition) [Book]
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はてなブログに投稿しました 今年読んで良かった本まとめ 2025|設計・ML・研究まで幅広く紹介 - ニワトリのたまご niwanoniwatori.hateblo.jp/entry/2025/1... #はてなブログ #結合 #強化学習 #関数型 #パタンランゲージ #整頓
今年読んで良かった本まとめ 2025|設計・ML・研究まで幅広く紹介 - ニワトリのたまご
2025年も残り1ヶ月となりました。少し早いですが、今年読んで面白かった本をまとめます。 今年は技術書を多めに読み、仕事で強化学習を扱う機会もあったため、機械学習関連の本にも手を伸ばしました。 ソフトウェア開発 Tidy First? 個人で実践する経験主義的ソフトウェア設計 Tidy First? ―個人で実践する経験主義的ソフトウェア設計作者:Kent Beckオーム社Amazon コードが読...
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はてなブログに投稿しました 【書評】ソフトウェア設計の結合バランス 持続可能な成長を支えるモジュール化の原則 - ニワトリのたまご niwanoniwatori.hateblo.jp/entry/2025/1... #はてなブログ #結合 #ソフトウェア設計 #均衡度 #モジュール化
【書評】ソフトウェア設計の結合バランス 持続可能な成長を支えるモジュール化の原則 - ニワトリのたまご
ソフトウェア設計の結合バランス 持続可能な成長を支えるモジュール化の原則 (impress top gearシリーズ)作者:Vlad KhononovインプレスAmazon どんな本? ソフトウェア設計では、モジュール間の結合をどれだけ適切に設計できるかが重要である。 本書は、この「ソフトウェアの結合設計」というテーマを深く掘り下げた一冊だ。 著者は『ドメイン駆動設計をはじめよう』の著者、Vlad...
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全然!積読が!消化できてないんですけど!ポチりました^^
Vlad Khononov氏の『Balancing Coupling in Software Design』待望の翻訳 "「高凝集・疎結合(high cohesion, low coupling)」という単純なスローガンから、結合の議論を一段引き上げるもの" "「変動性が低いなら強度の低さを許容し得る」「強度が低い結合は距離を離し、強度が高い結合は距離を縮める」といった判断を、変更コストなどを踏まえた現実的な設計指針として手にできます" ソフトウェア設計の結合バランス 持続可能な成長を支えるモジュール化の原則 snoozer05.hatenablog.jp/entry/2025/1...
Can't you access the mcp server from the codex of the vscode extension?
oreilly learning platformのお試しを始めました www.oreilly.co.jp/online-learn...
Learning Platform - O'Reilly Japan
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ポッドキャスト #fukabori に出演し、最近の AI エージェントを使った開発についてお話をさせていただきました。何卒よろしくお願いします! 131. AIコーディングの現在地 w/ twada fukabori.fm/episode/131
fukabori.fm
面白い。そして本質的には3つ目を突き詰めていくのが大事なんだろうなと "・日本は「全部見せたい」、海外は「必要だけ見せたい」 ・違いの根底には文化とユーザー行動の差がある ・情報設計は目的から逆算して、ユーザー視点で考える" 日本と海外の情報設計の違い|takumi https://note.com/takumi_uchu/n/n5972d4888e33
はてなブログに投稿しました 【書評】This is Lean | ソフトウェア開発現場の改善のヒント - ニワトリのたまご niwanoniwatori.hateblo.jp/entry/2025/0... #はてなブログ #Lean戦略 #フロー効率
【書評】This is Lean | ソフトウェア開発現場の改善のヒント - ニワトリのたまご
This is Lean 「リソース」にとらわれずチームを変える新時代のリーン・マネジメント作者:二クラス・モーディグ,パール・オールストローム翔泳社Amazon 会社でみんなが残業して頑張っているのに、なかなか成果が出ない状況が続いています。そんなときに出会ったのが「リソース効率」と「フロー効率」という考え方。この本を読んで、いまの開発のやり方を見直すきっかけになったので、感想とともに自分の体験...
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「単体テストの考え方/使い方」の書評を書きました。「良いテスト」について深く掘り下げており、これからテストコードを書いていきたいという人に最適な一冊です。 【書評】単体テストの考え方/使い方 - ニワトリのたまご niwanoniwatori.hateblo.jp/entry/2025/0... #単体テスト #テストコード #リファクタリング
【書評】単体テストの考え方/使い方 - ニワトリのたまご
単体テストの考え方/使い方作者:Vladimir Khorikovマイナビ出版Amazon 私のプロジェクトではテストコードがなく常に人手を介してテストを実施している。そこでテストコードを導入したいと考え、指針を探していた。世間には単体テストや結合テストの手法に関する書籍が多い中、本書は良いテストとは何かを深く掘り下げており、最適な内容だった。 著者はVladimir Khorikov氏。アメリカ...
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スキルの4象限の詳しい解説。左上も注目せねばってのは大きな気づきだった。
noteに投稿しました! 今回は、世界経済フォーラム(WEF)が発表した「Future of Jobs Survey 2024」のデータから、あの興味深い「スキルの4象限図」を深掘り解説しています。 今後ますます重要になる「核心的スキル」や、これから注目すべき「新興スキル」って具体的に何?🤔 それぞれのスキルがなぜ重要なのか、レポートの内容を基に詳しく書いてみました。 スキルセットを見直したり、今後の学習計画を立てたりするのに役立つかも? お時間のある時に、ぜひ読んでみてくださいね😊 note.com/abenben/n/n6... #仕事のスキル #キャリアチェンジ #スキルセット
アークエッジ・スペースの取り組みを紹介する連載が始まりました。今回まず注目したのは、衛星の量産について。まだロボットで自動化というわけではないですが、同社の6Uキューブサットは年間数十機の製造も可能とのこと。個人的には"量産型"というワードだけで胸熱ですねー arkedgespace.com/news/2025-03...
【連載】大塚実のアークエッジ・スペース徹底レポート(第1回)~量産型6U衛星のヒミツを探る~ - ArkEdge Space
アークエッジ・スペースとは? 皆さんは、アークエッジ・スペースという企業をご存じでしょうか? も
arkedgespace.com
VSCodeに新機能「Copilot Vision」プレビュー版が登場。モックアップ画像を読み込ませてHTML/CSSを作成、エラーのスクリーンショットから分析を依頼など - Publickey https://www.publickey1.jp/blog/25/vscodecopilot_visionhtmlcss.html
忙しくてなかなか最後まで読み進められないタフな技術書は、同僚と期限を切ってプレッシャーをかけあいながら読むようにしています。というわけで今回は「ソフトウェアアーキテクトのための意思決定術」を読んでみました。感想をブログに書きました。
実践的だった『ソフトウェアアーキテクトのための意思決定術』を読んだ - 勘と経験と読経
読むのがホネな技術書やビジネス書を取り上げて2週間の読書期限を課して読んでアウトプットする仮想読書会「デッドライン読書会」の第74回。同僚と読書期限を約束することによって積読が確実に減るという仕組み。過去記事はこちら。さて、今回読む本は「ソフトウェアアーキテクトのための意思決定術 リーダーシップ/技術/プロダクトマネジメントの活用」だ。…
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