前の部署の仕事を持ち越してこなしつつ、新部署での仕事を学ぶということをしている。新部署は小会議が毎日あってなかなかめんどくさい…! 幸いなのは新部署でもフルリモートという点だ。
Kagh15(かーふぃふてぃーん)
@kagh15.bsky.social
ゲームのCGアニメーションで生計をたててるプラモ大好きおじさん。フィギュア、AFV、ロボ、アメリカンカープラモ、なんでも作ってるオムニ・ビルダー(雑食性模型趣味者)。最近はアメリカンカープラモに軸足を置き気味。偶に絵も描いてるよ。AI学習はNOでよろしくね。
amt '58 エドセル 布部分も塗ってようやくシートの塗装が終了 わざと少しムラが出るように塗った上から、表面にかすらせるようにして塗装 でもってスミ入れ塗料のダークブラウンを流して拭き取り そのままだとミゾの所が濃すぎるのとちょっと薄汚れた感じが強いので、エナメル溶剤を含めた筆でぼかしてあげる 最後の画像、右側がぼかし完了後ですね さ、次はお楽しみのインパネだ!
amt '58 エドセル ようやくシートの白っぽい所の塗装が終わり 2週間近くここやってた気がするぞ 一体何色重ねたことやら ビニールレザーっぽい感じになったかな? わざとらしいグラデーションや陰影ではなく、なーんか白一色ではないよなぁって感じの、潜在意識に働きかけるような色の変化を目指して頑張った
レベルの‘70トリノコブラは組み立て図とは別途、名前を列挙したパーツリストがあるんだけど、「君の名前は何ていうのかな〜?」と図とリストを行き来するのはやはり煩雑…!
幌もいいけど、コンバーチブルなら、スイッチポンでハードトップを出し入れできる奴がいいなあ。CR-Xデルソルとか。
屋根ないクルマのプラモの話、 度々出るテーマかもだけど やっぱりオーロラの 箱絵がいいに尽きるなぁ… 屋根ない車を売り出す時に (少なくとも実車のメーカーからは) この絵は絶対出てこないけど こういうドラマあったら素敵だよね っていう提案のセンスというか。
レベルの’70フォード・トリノコブラも、デカールのライセンスプレートはカリフォルニアナンバーなので、カリフォルニアを走るトリノコブラを想像してみる。 カリフォルニアというと、…ロサンゼルス決戦! …ではなく、ゴールデンゲートブリッジ! 海! でっかいヤシの木! ルート66!みたいな雑なビジュアルは思い浮かべるんだけど。とりあえず、ああいう風光明媚なところを湾岸ミッドナイトなノリで走るのはもったいないな。
レベル’37フォードピックアップ 車両本体が完成しました。 このあとは、ヤレ感、ウェザリングを追加してみます。年末まで完成写真を上げるのは控えるべきなのでしょうが完成が嬉しすぎてぜひ見てもらいたく まだ時間がありますので荷台に積む道具や添え物なども作ってみます。 #BSLP.26
というわけでシボレーカメオ"ZERO machine"完成です。 カメオとステップサイドのストリートマシーンのニコイチで、余り物のコカ・コーラのデカールを貼ってます。 カメオのリアフェンダーを眺めていたら、これは黒くしたら絶体カッコいいという確信が出てきまして、それなら元の赤は残して黒赤にしてしまおうと。ルーフやフレームを赤く塗ったのは、デコトラの定番カラーからインスパイアです。 で、黒ボディに白いロゴを入れたらコカ・コーラゼロになるよなということでこの仕様となりました。 カスタムカーイベントのコカ・コーラのブースでサンプリングのキャンギャルと並んでいる車のイメージです。
インパラのことを調べてた。「なんか、インパラっていうとローライダーよね」という空気を感じたので、ローライダーについて調べたら、普通にWikipedia(en)に書いてあった。 「1958年には、油圧による降下や改造に最適でX字型フレームを持つシボレー・インパラが登場しました。」(Google翻訳) な、なるほど。ハイドロでどったんばったんするアレは、フレームデザインあってのものだったのね!
‘70フォード・トリノコブラ、グリルとマグナム500ホイールに黒を入れる。ハミ出たところは綿棒でさっと拭えてしまうのが、メッキパーツのいい所。つや消しブラックだとグレーっぽくなってしまうので、所々セミグロスブラックを差す。 #アメリカンカープラモ
実家の近所で見かけた、1964シボレー・インパラ。画像はグーグルストリートビューからだけど…。クリーム色のボディーにコンバーチブルの屋根。うーん、amtのキットが欲しくなってきた…
The Danger Man Mini is done, nice kit from Tamiya. Not too bad to build, any untidiness is down to my ham fingers, the heat and ME. Hope you like my little tribute to the series.
‘70フォード・トリノコブラ、ルーバーをつや消しブラックで塗ってボディーに仮合わせ。イエローのボディーに映える! 桁を増やしたので、キットのままでは見られない、充実のリヤビューだぜ。 #アメリカンカープラモ
ルーバーへの桁追加、完了! ね、簡単でしょ?(cv:石井隆夫)
久しぶりに‘70フォード・トリノコブラ。 ブワワっと塗ったドラグナーイエロー、あいぽんで撮ると鮮やかだが、実際はもっとボンヤリしたカンジ。 でもまあ悪くないんでないか。
インフィニティQ45とユーノス800、自分的にはいつかセダンに乗るならこのどちらかがいいなあ……、なんて思ってたものだけど。
学生時代、サークルのクリスマスパーティのたび、プレゼント交換にカープラモ作って持っていってた。グンゼのロータス・エラン、トライアンフTR2、エレールのアルピーヌA110…。元値が安かったというのもあったけど、もちろん、自分が作りたかったのである。
相手の愛車のプラモを作ってプレゼントするとかの話を読むたびに、どの相手も「作りたかっただけでしよ」と見抜いてんだろうなあと思ってしまう。
昔、母親にエルエスのK360を作ってプレゼントしたことがあった。「あんたが作りたかっただけでしょ」と言われた。 後日見たら、荷台が造花で山盛りになっていた。(この頃のこのキットはゼンマイをカバーするための積み荷の段ボールが一体成型になってたので、それを隠したかったものと思われる)
アメリカの旧車、AT車も充実してて、国内における「コダワルならMTでしょ!」みたいな空気を感じないのでAT限定免許の僕にも良し。 …といってもかかる維持費を思うに、いつもそこで算段が破綻するのだけど。
アメリカンカープラモ・クロニクル第64回は引き続きみなさんからの感想をお待ちしております。 levolant.jp/2026/07/25/4...
ピックァッピッカのピックアップがその内側に隠したものとは… 1/25スケールでそいつの正体を確かめる【アメリカンカープラモ・クロニクル】第64回 - LE VOLANT WEB
ピックアップトラックの歴史において画期的な存在と言える1955年型シボレー・カメオ。このモデルが実現した/実現を目指したのは、ピックアップのゴージャス化ではなかった。そこに潜むピックアップ特有の問題がカープラモの世界においてもどのように反映されてきたかを考える。
levolant.jp
これはクロニクル第64回に書かなかったんだけど、カメオのリアバンパーは中央のピースがドロップダウンして、中からスペアタイヤのトレーが引き出せるようになっとるのよ。
当時の引き写しかどうかはわからないけど、’55カメオ・ピックアップの内装。 「白いボディーに赤い内装」という文字情報ではピンとこなかったけど、これだけ瀟洒な装いは確かにフォーマルとして機能したろうなあ。