レベル’37フォードピックアップ 車両本体が完成しました。 このあとは、ヤレ感、ウェザリングを追加してみます。年末まで完成写真を上げるのは控えるべきなのでしょうが完成が嬉しすぎてぜひ見てもらいたく まだ時間がありますので荷台に積む道具や添え物なども作ってみます。 #BSLP.26
MUTTLEY
@muttley33.bsky.social
プラモデルを作る。真空管アンプでR&R R&B BLUES にまみれる。ラスト鉄カブ乗り Godspeed you
長々とやっていたサニトラがやっと完成しましたよと。 高2の夏、深夜に友人に誘われバイクのケツに乗せてもらって初めて見に行った横浜南部市場。 ドリフトの福浦、ゼロヨンの幸浦とエリアが分かれどちらも大盛り上がり。警察も居るには居るけど離れた所で待機してて、よっぽどの時だけ散らしに来るというなんとも牧歌的な光景は、クルマに憧れる若僧の心に強烈な印象を残しました。 今回のサニトラは、当時の幸浦ゼロヨンに夜な夜な出没してたプライベートチューンのマシンをイメージし、地元のパイセンが乗ってる想定。 パイセンはなるたけジブンでやりたい主義かつあからさまにボロい見た目は美学に反するので、 #ハセガワ
サニトラのホイール選定 アオシマのアメリカンSSをナローデフ化して履かせてジャパニーズドラッグカーを作る想定だったので試し履きしてみたら、リアは想定通りはみ出るけどナローデフにすればよし。 でもフロントが思ったよりはみ出て、これを収めるのはキビシイなとアメリカンカープラモの余りパーツをあてがってみたらコレなら行けそう
というわけで'55シェビー・ベルエア・ストリートマシーンの完成報告です🥳 このデカールを貼りたかったんですよ! カッコいいでしょう☺️完成もちょうど昨日(7/4🇺🇸独立記念日)でタイムリーでしたね。今回はプレミアムミラークロームの練習になったのでこれからのビルドにも活かしていくよ!今日のケンタッキー衆の遠足で司さんとのツーショットも撮れてよかったです。グループビルドは楽しいね!またやりたいと思います😉 #'55ケンタッキー二人会
"The little lady from Pasadena" 南カリフォルニアのパサディナ。 おばあちゃんの住む青い家には 物騒なクルマが止まっている。 どうもこの家のおばあちゃんが 時々これに乗って街中を爆走しては 皆をヒィヒィ言わすことで有名だが、 このクルマはいつ見てもピカピカで ぶつけた跡もぶつけられた跡も 傷ひとつもないのだから まったく不気味なヤツである…
先週完成したインパラ64SS、製作レポートとプチギャラリーページをつくりました。 Bskyの投稿ともだいぶ重なるほか、テキストが冗長なことが欠点ですが、投稿してない画像も多いので、お時間があれば画像だけでもごらんください。 www.teinengo.com
幸いなことにバスタブは 2019年に実車がレストアされ 横浜にもやってきたことから 新しい資料に恵まれていた。 出来上がったものがこちらです。
レベル1/25 シェビー64インパラSS、完成しました。 初めてのアメリカンカープラモ、キレのあるシャープさと、ややダルなモールドが各所に混ざってましたが、総じて手を入れる歓びを与えてくれたキットでした。楽しかった!
mpc 1/25 1972 Chevrolet Chevelle "HEAVY CHEVY" '72シェベル完成です。SSのような外観を持ちながら、車両価格や保険料を抑えて若者に訴求したスポーツパッケージ"HEAVY CHEVY"を、SSのキットから改造して作成しました。 専用ストライプとロゴは簡略化していますが、雰囲気は出せたのではないでしょうか。似ていないヘッドライトの改修も効果的だったと思います。 雑誌で見て作りたいと思っていたところにアメリカンカープラモ・クロニクル60回で取り上げられ、背中を押される形で作成したものです。エンジョイできました。 #アメリカンカープラモ
"テネシーで一番速いホットロッド?そりゃコーラの配送のフォードだろ。ホットロッド乗りどころか名だたるムーンシャイナーまでヤツにはチギられてる。それでとあるブートレガーがヤツを雇おうとしたんだが、合法的なコーラしか運びたくないって断ったらしい。気を付けな、下手に絡むとホイールキャップ飛ばされるぞ。" というわけで'40フォードセダンデリバリー"Jack Daniel's Coke High"、完成です。 基本的にはストックですが、エンジンはトライパワーのネイルヘッドビュイック、フロントはドロップドアクスルで現代的なタイヤにフリッパーキャップという油断ならない仕様です。
レベル’37フォードピックアップ フレームにエンジン載せました。 デュアルエキゾーストにします。タイコを2つ自作して他からエキパイを流用 しますが、曲がり具合が僅かに合わないのでレザーソーで三か所づつ切れ目を入れて手で曲げて(曲がりを緩くして)瞬着で固めてみます。これで改造箇所は全てです。 あとは組説に従って素組みです。 #BSLP.26
完成しました♪ アリイ 1/24 C3コルベット 1968 ジェームズ・ガーナー デイトナレーサー トリビュートのトリビュート 残念ながらL88エンジンは積んでなさそう
amtの'51ベルエア"Wild Cat Six"、完成しました。 ジャンクヤードから起こした一見ボロいレーサーだけど、エンジンは高回転まできっちり回るフィッシャー12ポートヘッドのスペシャルチューンという田舎のレースでは敵なしの仕様です。 ネーミングは野良の直6の凄いヤツというのと、FM1戦闘機と同じ色で塗ったのを掛けてます。 今回作ってみて、自分ならフォードよりこっち買うなというくらいには気に入りました。amtの'51は仕込みさえきっちりやれば、後は何のストレスもなく組み上がる素晴らしいキットです。
第63回の前にこういうトピックが自然に出てくるのはうれしくなっちゃうな。 アルダン(Ardun)ヘッドは長らく象徴的に君臨していたフォード・フラットヘッドV8をOHV化するコンバージョン。1940年代後半にあらわれたサードパーティーの品だけど、設計したのがゾーラとユーリのアーカス=ダントフ兄弟。 フラットヘッドの平べったいところにアルミのOHVヘッドとロッカー、バルブカバーを載っけて吸排気の悪さを改善するもので、燃焼室はほとんど半球型。
アルダン!?と思ってよく見たらメジロのほうとは綴りが違ってましたね(本日のヒヤリハット www.torqtalk.com/tech/whats-a...
What’s an ARDUN? The Ultimate OHV Conversion for the Ford Flathead V-8 — TorqTalk
As we learned in our flathead Ford V8 story here: www.torqtalk.com/home/ford-flathead-the-first-performance-v-8, the Ford V8 was not initially a performer. Out of the crate in 1932 the 221 ci produced...
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