西練馬

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この世界のどこに切り口を与えるかという問題について ∥ 辞書と辞書学にくわしくなりたい ∥ https://note.mu/nishinerima

さっきの告知はXでもしており、1万フォロワークラスで趣味も近いフォロワーさんのRTにあずかった。ところが、そこからの派生RTが全く発生しない! アプリでRTタブが分かれたせいと思われ、今までなかった現象で震撼している

みんな言ってることだろうけど、西武百貨店をどかした跡地に、その一部とは言えそこそこの面積のガチャ屋が入るのって、何と言うかこう、さすがに👇沙漠👆すぎません?というお気持ちに

明らかに外客(つまり白人)の親子が池袋駅の迷宮でさまよっていたのを見かけ、案内を買って出た。どこの人かと尋ねるとロシア人だった。私も早くまたおたくの国を旅したいんですが何とかしてくれませんか……

RP、まじか、と思って記事探したら、ほんとだ… 「新型コロナ 大分県で急増 子ども中心に感染拡大…学級閉鎖も 「普通の風邪と見分け難しい」予防の徹底呼びかけ」7/3(金) 「宮崎県や鹿児島県が、大分よりも先に流行が始まっていましたが、九州各県で増える傾向がグラフで出ているので、この状態を見ると、このまま大分が落ち着くのは考えにくい」 news.yahoo.co.jp/articles/831...

新型コロナ 大分県で急増 子ども中心に感染拡大…学級閉鎖も 「普通の風邪と見分け難しい」予防の徹底呼びかけ(OBS大分放送) - Yahoo!ニュース

大分県内で新型コロナの患者数が急増しています。子どもを中心に感染が広がっていて、県は「流行が始まった」として、感染対策の徹底を呼びかけています。 ■感染拡大「このまま落ち着くのは考えにくい」 県

news.yahoo.co.jp

東京堂書店では3階「酒・食を読む」コーナーに置いていた。そういう成分はあまりない本だと思うが。タイトルからの主題分析(の一種ということになると思う)の難しさを垣間見たような気がする。なお在庫検索したところ、私が買ったことでこの店の在庫はいったんなくなった。

川島明の辞書で呑む公式辞典 / テレビ東京「川島明の辞書で呑む」制作班, 三省堂 監修. — 東京 : KADOKAWA, 2026.7. — 183 p ; 21 cm. — ISBN 978-4-04-116951-3 : ¥2500

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Xの「おすすめ」、どう見ても釣りですよねみたいなアカウントにマジレスする人々とか、どう見てもAIフェイク動画ですよねみたいな賞賛and/or批判ツイートにマジレスする人々とかがどんどこ流れてきてあまりにも厳しい

この企画では制作にあたって、作家が実際にムーンショット事業の研究者のかたからお話をうかがって描くというコラボの形をとっています。わたくしの読切は慶応義塾大学教授の大澤博隆先生に監修や助言をいただきました。どうもありがとうございました。「Neu world」ではほかにも、永田礼路さんや田中空さんをはじめ、いろんなかたの漫画や小説が読めますので、よかったらぜひどうぞ。 neu-world.link

Neu World(ニューワールド)|「脳×SF」でつくる 新しい世界

Neu World(ニューワールド)はムーンショット目標1Internet of Brainsが立ち上げたコミュニケーションプロジェクトです。 IoBは脳やAIの最先端研究から誰もが自由で、ワクワクできる新しい世界の実現を目指して研究を進めています。

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これなんですが、内閣府がやっている「ムーンショット型研究開発事業」というのがあって、これは「現時点での実現可能性は考慮せずに、なんか2050年にこういうことが実現してたらいいなという目標を設定する」「それに向かってなにをしたらいいか、を逆算する形で挑戦的な研究をしていく」「実現できなかったとしてもそこからなにか面白いものが生まれるかもしれない」みたいなコンセプトを掲げた事業だそうです。これは目標1から10くらいまであるんですが、このなかの「目標1」の一環として、「BMIとかサイバネティック・アバターの技術が実現した2050年の世界」でなにか描いてください、というお題をいただいて描いたものです。

あっ出た。『Neu world』というwebサイトで新作読切まんがが公開されました。タイトルは『#512【プロジェクト・キノ】思い出振り返り雑談と、これからのこと【活動休止】』です。たぶんおもしろいので読んでみるとよいのではないでしょうか。なんと、わたくしが描いたのですが…。 neu-world.link/posts/projec...

#512【プロジェクト・キノ】 思い出振り返り雑談と、これからのこと【活動休止】

【ムーンショット目標1 南澤プロジェクト「Project Cybernetic being」とのプロジェクト横断コラボレーションSF作品】キノはAIだ。最初はまだまだ人とは違う存在だった。サイバネティ...

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今回のロン・ミュエク展、凄い作品を間近で見れるのもいいんだけど、制作工程の映像がマジで見応えあってこれを見なければこの展示に来た意味がない! ってくらい面白かった。すごく淡々とした映像なんだけど、老人の眉毛に植毛するための毛をハケから作り、しかも細かく色を選別しているシーンなどかなり観客がざわついた。あと普通に失敗して「ファック……」って呟いてるところとか、粘土でかなり作り込んだ人物の顔に納得いかず掌で均して作り直すところとか、見どころいっぱい。制作中にテレビを見てアシスタントさんが微笑んでるところとか、アトリエをクリスマス仕様に飾り付けてるところとか、鴉に餌をやるとことか人間味に溢れていた。

ロン・ミュエク展、本当に行ってよかった。作品は11点だけだったし人もそんなに多くなく、疲れなかったのでまず2周してから制作工程の映像を見てもう1周するという贅沢な見方をした。全作品撮影OKだったので見づらいところや拡大して見たいところを中心に撮影した。会場は大ポートレート祭りでみんな楽しそうに記念写真やセルフィを撮っていた。さぞかし映え映えだったことでしょう。子供も楽しそうに見ていた。ロン・ミュエクの超絶リアル造形の凄さは誰が見ても理解できるものなのでそこが一番凄いと思う。みんな毛穴や皺、血管のディテールの細かさにびっくりしていた。

ClaudeでMIDIが生成できることに気付いたが、君が代を作らせたら、調べに調べた上で完全オリジナルの意味不明メロディが発生したのでClaudeは"国歌"反逆AI