谷口一平@独立哲学者

@taroupho.bsky.social

https://x.com/Taroupho (凍結中) TANI_Röhei⚡ 令和の鄙儒、赤羽七賢の一、号して赭埴庵映士。 📌独立哲学者 / 不登校中卒ニート哲学修士・NPO哲学道場(活動歴20年以上) 📌文学・数学(Logic)・プログラミング(Perl) / 群発頭痛・強迫性障害(OCD) 📌単著準備中・『新紀要』同人共宰

法令解釈における「一般論」というのは、「そのことがらについて事実を認定する権限や立場にはないが、仮にそれが事実だと認定されるとすれば」という意味の官僚用語であり、日本の法令はもちろん「一般に」Xに対しても適用されます。そして、日本の省庁が商業インフラに対して是正勧告を出す気があろうとなかろうと、私が直接、裁判を起こしますからお気遣いなく。

ちゃん@changsa74.bsky.social · 2d ago

(GeminiとレスバしてXに投稿したポストで、内容はXと重複します) 谷口氏のnote、哲学者なのに「学術的正当性」と「私企業プラットフォームの規約・運用」を混同するカテゴリーエラーがある。 学会や論文誌と違い、Xは独自の安全基準で動く商業インフラ。学術的だからセーフという論理は通用せず、省庁の「一般論」を「違法性の証明」にすり替えるのも詭弁的。(1/3

特殊性のない普通の性癖なんてあるのか疑問だけど、もしも自分が無個性な定型性癖だったらって考えると、なんだか恥ずかしいです。

私を敵にまわすとは、なんと愚かな X よ・・・、という気分である。 おまえはスネに傷ある身じゃねえか、もう経済産業省じゃ担当部署まで私の「通報」が上がってるぜ。

伊達にクレーマーの血筋じゃないんですよ。 (祖父は町内を代表する大クレーマーであり、わが家はしばしば「ヤクザの家」と誤解され、畏れられていた。その祖父があちこちの会社にクレームを入れる姿を、私は乳飲み子の頃から見て、学び、育ってきたのですからね。少し祖父とは芸風が違うけど、「クレーム芸」やらせりゃ私も負けん)

谷口一平@独立哲学者@taroupho.bsky.social · 4d ago

本日、総務省・経済産業省・個人情報保護委員会への法令照会を行ないました。じきに報告を出しますが、いよいよ面白くなってきましたね!

本日、総務省・経済産業省・個人情報保護委員会への法令照会を行ないました。じきに報告を出しますが、いよいよ面白くなってきましたね!

谷口一平@独立哲学者@taroupho.bsky.social · 2w ago

「谷口一平の凍結を絶対に許さない市民の会」のXアカウントが開設されました! Xにアカウントをお持ちの皆様は、是非フォローをお願いいたします。 x.com/tanizekkyo あわせて、note記事「谷口一平のXアカウント凍結に関する声明文 (初報)」が出ております。ご一読ください! note.com/tani_rohei/n...

もう祖父が死んだのは疾うに昔のことだのに、いつもの実家の夢から祖父がいなくなったことがない。いつものように素麺をたべ、調度をつつき、何か言ったりしている。そういうものなのだろうか。

それにしても、世界が YouTube 的なぬるま湯の刺激に充足し、その中へ崩れてゆく感じは、とても薄気味のわるい思いがする。それは「悪」ではないにせよ、その中に私の居場所はないと感じる。

最近 YouTube の字幕などで、「躱す」を漢字で書いているのをたまに見かけるが、従来の日本語で「かわす」が漢字で書かれるシチュエーションはあまりなかったはずだ。これもコンピュータの変換機能が、日本語を変えつつある例の一つだろう。

先日義理の親が踏んでパニックになってたけど、どこで拾うんだそんなリンク?と思ってたら普通にニュース記事とかに広告で流れてくるんだな。いや、自分は普段はガチガチにアドブロッカーを二つの段階でかけているのでまだ踏んだことはないから、どこで遭遇するのかがよくわかってなかった。残念ながら、もう広告は広告じゃなくて普通に悪意のあるプログラムの配布所なので、一括でブロックするしかまともにニュースすら読めんからね… blogs.itmedia.co.jp/agile/2026/0...

サポート詐欺はなぜ広告審査を通るのか──マウスを1回動かすまで正体を隠す「不正広告」を解析した:秋山大志のそれとりあえず作ってみようか。:オルタナティブ・ブログ

文春オンラインの記事に出た広告をクリックすると、Windows Defenderの偽警告が全画面で出るサポート詐欺に飛ばされる。解析したら、マウスが1回動くまで正体を隠し、離れようとするとWeb Workerを無限生成してブラウザを固めるブラクラまで仕込んでありました。なぜ広告審査を通るのか、全画面から抜けられなくなったときの対処法、そして業界の枠組みがなぜこれを拾えないのかを書きます。

blogs.itmedia.co.jp