御縁をいただき最終回第12話も原画で参加致しました(※クロミチ名義ではないです) 息子達の為に再び立ち上がったソルコクタニの、5本の矢の演説シーンの一連の辺りです、大変幸せな時間でした🙏 星が巡るようにまたこの物語に出会えますように 絵は手描きのファンアートです #天幕のジャードゥーガル
あ
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Early modern military history lover, tercio big lover. My blog: https://a3dayo.hatenablog.com/ Fedibird: https://fedibird.com/@a3dayo Fediverse: @a3dayo.bsky.social@bsky.brid.gy
天幕のジャードゥーガルのアニメ大変良かった。 最終回はまだ原作に出てきてないキャラまで出てきてたけど、この場合オリキャラと言っていいんだろうか…?
気になる論文だ #メモ Nayar, S. J. (2017). Arms or the Man I: Gunpowder Technology and the Early Modern Romance. Studies in Philology, 114(3), 517–560. https://www.jstor.org/stable/90011223
Client Challenge
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匿名掲示板の頃には「ソース至上主義」という揶揄があったらしいが、140字のSNSが主流になって以降はソースが存在するかどうかすら気にされなくなって、揶揄として成り立たなくなった気がする
ミリヲタの軍事知識がとても優れているかと言われると別に造詣が深いわけではないよ。内線外線を理解して、戦線が引けるミリヲタは少数だし、Littoral Comandをプレイできるミリヲタなど極々一握りに過ぎない。士官学校や軍大学校に実務で学ぶ内容で道楽でできる様な内容でもない。だから私はミリヲタ辞めたし、治ったんです
Disinformation is out there. Can you spot it? 🕵🐢 We've made a game that puts YOU in the shoes of a disinformation spreader, teaching you about common techniques so you can avoid getting manipulated. Play from your browser at voteforturtle.eu In cooperation with @eudiplomacy.bsky.social
JSTORの制限はまだ耐えられるけどミシガン大学のEEBO無料公開が終わったら耐えられないかもしれない quod.lib.umich.edu/e/eebogroup/
quod.lib.umich.edu
16世紀末のJohn Smythのロングボウ擁護論を再読していたけど、議論の組み立て方がなかなか巧妙に思えてきた。 直接擁護するのではなく、ロングボウ批判者が拠って立つ80年戦争やユグノー内戦は戦例とするのはあまりにも無秩序すぎるという批判から始め、その後に天候変化に弱いとか装填に時間がかかるといった火器の不利な点を挙げ、それから弓への批判に応えるという流れになってる。 ロングボウへの批判に直接応えるというより批判者を批判するみたいな部分が多い
旗代屋 #C108 夏コミ新刊 近世欧州軍事史備忘録 巻10 『ナポレオン戦争の背景 18世紀フランス戦術理論の展開(下)』 ネット頒布開始します。まずはboothとなります。小さなウォーゲーム屋さまでも近日中に頒布開始予定です。 hatashirorz.booth.pm/items/8665192
私家版近世欧州軍事史備忘録巻10 ナポレオン戦争の背景(下) - 旗代屋 - BOOTH
本のサイズ:A5 総ページ数:254 2026夏コミC108にて初回頒布 本書は、巻8、9に引き続き、ナポレオンが率いることになるフランス軍の基礎がどのように形成されたのかを解説したロバート・クインビーの『ナポレオン戦争の背景』の翻訳となります。前巻からの続きで第8章から最終章までを訳出しました。 最終巻となる本書では、前巻で詳述したギベールの戦術思想に対してメニール=デュランが再び論争を挑み...
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有料記事がプレゼントされました!8月17日 23:31まで全文お読みいただけます 好きなプラモで年130万円 66歳、挫折からの逆転セカンドライフ:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV... 完成品の画像見る感じ素人目でもレベルが高く見えるけどその道では有名な人なんだろうか
好きなプラモで年130万円 66歳、挫折からの逆転セカンドライフ:朝日新聞
栃木県足利市の山あい。豊かな緑と野鳥の声に囲まれた一軒家の2階に、小澤恭一郎さん(66)の仕事場がある。 室内には作業机を囲むように塗料や工具が整然と並び、その傍らにはパソコンと3Dプリンターが置か…
digital.asahi.com
大変面白かった 哨戒が任務となった時代の騎兵にとって哨戒の効果を高めたり相手の哨戒の効果を減じるために騎兵による白兵戦闘が必要になったというのは説得力高い 「騎兵優勢」が得られなかったことって騎兵が兵科として廃止されていったことにも影響してるんだろうか?
note.com/gribeauval19... 「騎兵は会戦で敵歩兵を正面から破れなくなり、偵察や哨戒が任務の中心となった。その結果として下馬戦闘に中心になった」 というイメージに反し 「むしろ19世紀末に偵察や哨戒が任務の中心になったからこそ、乗馬白兵用の装備や槍騎兵や胸甲騎兵が維持された」 という話を書いてみました 楽しんでいただければ幸いです
なぜ機関銃の時代まで騎兵は剣と槍を捨てなかったのか|灰美谷グリボ
要旨 19世紀末から第一次世界大戦直前の騎兵は、機関銃と小銃の発達を理解できず、時代遅れの刀や槍に固執していたと説明されることが多い。しかし、この見方は騎兵を会戦場で歩兵正面へ襲撃する兵種としてのみ捉えているため、その主要な役割を見落としている。 実際の騎兵は、会戦に先立って軍の前方を捜索し、敵軍の位置を調べる一方、自軍の位置を探る敵騎兵を追い払う任務を担っていた。そのため各国は、少数の斥候だ...
note.com
#C108 夏コミ新刊 近世欧州軍事史備忘録巻10 『ナポレオン戦争の背景(下)』 立ち読みページを作成しましたので、どんな内容かお手にとってご覧下さい。 8/16 日曜日 東ネ59b 頒布予定。 その後boothなどでネット頒布予定です。 docs.google.com/presentation...
私家版近世欧州軍事史備忘録 巻10 ナポレオン戦争の背景(下)
C108にて 頒布予定
docs.google.com
原作に結構な数ある「地球を侵略しにきた悪い宇宙人を撃退する」みたいなフォーマットの話を語ってる人見たことがないので、そもそも地上最大のロボットみたいな一部の有名エピソード以外のストーリーはほとんど知られてない気がする
鉄腕アトムは歴史に名を残してる割にかなり面白くない作品だと思う メラニン一族の巻とかは酷すぎる そもそも連載当時からネタ切れが指摘されてただけあって似たような話が多くてマンネリ感がすごい カラーアニメ化されてなければ忘れ去られてたんじゃないだろうか
面白いのに忘れられてる、もしくは知られていない作品というのはあるけど、つまらないのに歴史に名を残す作品はないんじゃないか?歴史の審判は駄作をそぎ落とすことには大変優秀だが、名作もしばしばそぎ落としてしまう、という感じ。
あと最近は、今では忘れ去られたような古い劇画が電子書籍で激安だから、好奇心でいくつか買って読んだのだが、びーっくりするほど陰惨な内容で、かつつまらないものがけっこうある。昭和の陰惨なアニメやマンガでも、ザンボット3とか漂流教室とか、後々語りつがれてるものは、今見てもちゃんと面白い。陰惨さのチキンレースをしているだけの作品は結局忘れ去られる。
マジで「オゴタイ率いる空母打撃群」とかいう謎ワードが頭から離れなかったせいで、オゴタイ率いる空母打撃群の話を書いてる。 本当に何?これは