◤戦後日本の「混血児問題」とは◢ #D4P 戦後日本社会は、「混血児」をどのように包摂、あるいは排除してきたのでしょう? 『「混血児問題」の歴史社会学 戦後日本の人種的境界』の著者で、早稲田大学文学学術院准教授の有賀ゆうアニースさんと考えていきます。 📻 www.youtube.com/live/8JDz68H...
【論文公開】 『社会学年誌』掲載の拙論「二次元性愛のクィア・メディア理論」の全文PDFが公開されました! researchmap.jp/mtwrmtwr/pub... マンガやアニメをめぐるセクシュアリティについて、議論の全体像を見通せる論文です。フェミニズムやクィア理論、メディア論に関心のある方には特に面白がってもらえるのではないかなと思います。 これ1本で私の研究がだいたい分かると思いますので、ぜひご活用ください。
【署名協力のお願い】 「思春期には異性への関心が高まる」という表現のみで、多様な性を生きる人たちを無視した学習指導要領のアップデートを求める署名です。 10年に1度の改訂が来年に迫っています。次こそ変えたいです。 10年前にも、室井舞花さんが同じ署名活動をしていました。しかし、学習指導要領は変わりませんでした。 次こそは、とふたたび室井舞花さんが署名を立ち上げてくださいました。私がアドバイザーを務める「Tネット」も、署名活動の応援に加わっています。 来月上旬には文科省に提出です。あと1週間、ぜひこの署名のリンクを広めてほしいです。よろしくお願いします! c.org/pYkr7ZvvkP
あなたの声がチカラになります
【学習指導要領】「思春期になると異性への関心が高まる」をアップデートしてください
c.org
こちらの署名、まもなく文科省に提出だそうです! リンクの拡散と署名のほど、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
【署名協力のお願い】 「思春期には異性への関心が高まる」という表現のみで、多様な性を生きる人たちを無視した学習指導要領のアップデートを求める署名です。 10年に1度の改訂が来年に迫っています。次こそ変えたいです。 10年前にも、室井舞花さんが同じ署名活動をしていました。しかし、学習指導要領は変わりませんでした。 次こそは、とふたたび室井舞花さんが署名を立ち上げてくださいました。私がアドバイザーを務める「Tネット」も、署名活動の応援に加わっています。 来月上旬には文科省に提出です。あと1週間、ぜひこの署名のリンクを広めてほしいです。よろしくお願いします! c.org/pYkr7ZvvkP
『ソシオロジ』の最新号に「投資制度文書にみる「自己責任」であることの秩序――一九七四年通達・一九八五年答申の検討」という論文が掲載されました。投資の制度に関わる文章を事例として、「自己責任」という認識がいかにして成り立つのか、その秩序だったあり方について分析しました。
人見知りを言い訳にしてはいけないけど、優しい大好きな人たちが話しかけてくれて大好きの気持ち うまく話せなくてごめんなさい でも心から大好き
若手育成委員会 企画「悩みを共有するオンライン・ダイアログ-初期キャリアのためのここだけの本音場-」(2026年6月20日開催) 申し込み〆切 は6/5まで。非会員の方も参加OKです! www.jera.jp/20260427/
論文の校正が届いて原稿をチェックするために論文を印刷して音読したけど、手前味噌ではあるものの本当にいい論文だと思う。 自己責任に関心がある、なるべく多くの人に届きますように。
夏が近づくとAlfred Beach SandalのOne Day Calypso ってアルバムを聴きたくなる 兄の下宿先にお邪魔してた日々を思い出して懐かしい気持ち
こんな傘があることも知らなかった RP 人を救う傘『サイレントアンブレラ』 視覚障害者が歩く時に重要な「周囲の音」を雨音で遮らない 18年かけて開発「難しかった」と傘職人 www.ktv.jp/news/feature...
人を救う傘『サイレントアンブレラ』 視覚障害者が歩く時に重要な「周囲の音」を雨音で遮らない 18年かけて開発「難しかった」と傘職人 | 特集 | ニュース | 関西テレビ放送 カンテレ
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論文がアクセプトされたのでしれっとリサーチマップを更新するなど、長い戦いだったけど査読者に恵まれ納得のいく論文になったので嬉しい (わたしのセンスのなさゆえに)タイトルがあまり魅力的には映らないかもしれないけど、「自己責任」に関心を持っている人には広く届いてほしいな
昨日の夜からぐるぐると考えてしまっている 少なくとも、この謝罪の文面に不十分さ(不誠実さ)を感じるのは、名義変更をしてまで当該加害者に作品をアプリ上に掲載することを許容した、その編集部の判断に関する十分な説明になっていないからなのではないかと思う。 app.manga-one.com/webview/v3/w...
『常人仮面』配信停止に関するご説明とお詫び
app.manga-one.com
いかにして私たちは「人造昆虫カブトボーグV×V」第1話を異様なものとして受け止めることができるのか いつかこのタイトルで論文を書く、そういう人生を歩もうと思います
今日で第二章が終わり、次回は第三章です(新しい論文に入ります)。 ─次回─ 日時:2026/02/12(木) 18:30~20:30 会場:オンライン 範囲:第三章「基本的経験の表現」 詳細↓ socio-logic.jp/readinggroup...
演劇のエスノメソドロジー読書会(2024年08月~) - socio-logic
2024年08月から開催している読書会の案内ページです。
socio-logic.jp
2月末(公式には3/2)刊行です。よろしくお願いします! 最晩年のルーマンが、出発点である組織論に回帰して遺した一冊。オートポイエティック・システムとしての組織を解析。待望の翻訳! www.keisoshobo.co.jp/book/b101585...
ルーマン 組織と意思決定 上 - 株式会社 勁草書房
最晩年のルーマンが、出発点である組織論に回帰して遺した一冊。オートポイエティック・システムとしての組織を解析。待望の翻訳! ニクラス・ルーマン 著
keisoshobo.co.jp
高市首相は自己責任論者だからもしやと思って見ていたら、国民の責務という項目を独立させて、さらに該当箇所の後半が大幅に書き換えられている。具体的に、「自由及び権利には責任及び義務が伴うことを自覚」って書き換えられている。しかも、直前の権利の項目については「基本的人権の享有を妨げられない」が「基本的人権を享有する」に書き換えられている。 こういった書き換えがあると、権利を享有できる者はあくまでも責任や義務を果たすものに限定されかねないので大変危険だ。権利をまずもってなにごとからも妨げられずに享有できていてこそ、責任や義務の話はできるはずなのにね。 あまり注目されてないかもだけどこれもすごく危険。
高市首相が「憲法改正やらせてほしい」と言っているので、改めて自民党改憲草案を読んでいるが、本当に1ページ読むごとに変な声が出そうになる。 前文の時点で 「日本国は……天皇を戴く国家」 って書いてありますからねえ。 storage2.jimin.jp/pdf/news/pol...
こちらのイベント(www.hus.osaka-u.ac.jp/mirai-kyoso/... 今井さんの博論本、「子どもの自殺問題」とりわけ、学校と結びついた自殺問題をまとめて取り上げている点で重要な書籍だ。 個人的には5〜8章が興味深かった。 ただ「学校の『責任』はいかにして問われてきたのか」という問いが書籍の副題にある割には、責任がどのように帰属されたりしているのか、責任の組織化に関してあまり分析が深められていなかったように思う
hus.osaka-u.ac.jp