因みに、スターウォーズはそれからも幾度となく観た映画ではあるけれど、わたし自身はスターウォーズのオタクになりきれてない。ワインを喉越しで味わってるようなものかもしれない
そうだ、ソイツのじいちゃんはウチのじいちゃんと兵隊仲間だったと言う話をじいちゃんから聞いてたんだ。で、ウチのじいちゃんがそこを"ジュース屋"と言っていたんだ(´・ω・`)
タイタニックでオレに「これはエイリアン2のL・ヘンリクセンの役回りやな!」と勝手に解釈させておいて、ヒドい奴のまま退場していったD・ワーナー。
昔、通っていたお店の女の子にちょっと高めのチョコレートをあげたら「高校の時ここの工場でこれを箱に入れるバイトをしてた」と懐かしそうに言われた。 世間て狭いですね。
フランス車とフランスの生活とはべったりで、それは当然のことなんだけど、それがメディアにもこれといった作為なしにゴロンと再提示される、とても広大な裾野がフランスにはどうもある。 エレールにとってカープラモは、どうもその裾野側に属しているように思える。
mpc 1970 pontiac あったかもしれないボンネヴィル。 ボディカラーは始めた時が猛暑だったので涼しい色にしたくてガイアのウルトラブルーの上から同じくガイアのプリズムパステルミントグリーンブルーを重ねた。 薄いシートは厚くしてヘッドレストを付けたけど、まだ座り心地が悪そう。 荷台には木目のモールドがあったが上手く塗れる自信が無かったのでプラ材を貼り付けたりスノコを置いたりしてごまかした。 ピックアップにしたのはキットが「こっちで組め」と言ってる気がしてうるさかったから。 オマケも色々着いている。メッキのパーツは電話らしい。 透明のトノカバーが格好いい。取っ手とか付けた方がいいかな。
mpc 1/25 1982 Chevrolet El Camino wip. ボディ塗装を行いました。ブラウンメタリックの2トーンです。もう少しチョコっぽい色合いにしたかったですが難しいですね。これはこれでキレイなのでヨシとします。 #アメリカンカープラモ
茄子ってスポンジみたいなので、油をよく吸う。めちゃくちゃ吸う。変に油をケチると食感がよろしくない。電子レンジで加熱してから炒めると、油は少なく済むのだが水っぽくなるだけで美味しくはならない。 諦めて油を吸いたいだけ吸わせるのが良いのだ。その代わり熱々の出来立てを食べないと(食わせないと)、吸った油がどんどん茄子の外に染み出してくるので気をつけよう。油をよく吸った茄子はとろける旨さ。アクも気にならないぞ。みんなでデブになろうじゃないか。
「そもそも『誰かに教わるまでもなく、教科書に全部書いてある』と理解するまでが勉強」ということだと思う。絵の資料とか参考書とかいろいろとっかえひっかえしたり昔手に入れた本を読み直してるとそういうタイミングがあるんだ。全部書いてるやん!なんで一回読んで理解してないねん!って。
麦球が好きだった。発売まもないガンダムの頭の中に麦球を入れてみたら透けて頭自体がぼうっと光った。これはいかんと光らせたくないところを裏から黒く塗りつぶしてみた。目の光はプラの厚みでぼんやりして光量不足だったので更に銀を塗った。とてもよい。とは言え暗闇で見て何となく光って見えるぐらいだったけれど塗装は見るも無惨だったので都合はよかった。暗闇でかっこよくなるガンダム。宇宙の暗闇を浮かべながら自分の欲望が叶った瞬間は格別だったし、人形の目ってやっぱり大事だなと思った中学生の頃の話。
ウサギは弱くて攻撃力は皆無に近いけど、聴力がとても高く、真横に付いた両目の視界は合わせて360度。脚力もあり、仲間意識が強くて危険を感じると周りに警戒のサインを出したりと、身を守る力はもの凄く高い。ただ、カメには油断する。 声帯も無いんだよね。身を潜める為 静かに生きる事を選んだ生きもの。その昔、あと一歩で海を渡りきるってトコで秘密をバラして痛い目にあったからなあ… けど、興奮すると呼吸が荒くなって「ブッブッ」と小さく鼻が鳴いちまうのよ(笑)。 カエルは両生類でありながら、古からの相撲のライバル。
実は前も下がり過ぎになってるんだがインテリア(?)とフレームの間で適当に嵩上げすれば良いだけなので問題ない。 これはあくまでフレームだけの状態で確認なので、もしかしたらエンジンか燃料タンクが干渉して持ち上がるのかもしれない…
『アメリカン・グラフィティ』を執拗に観る者ですが、ずーーーっと間違いっぱなしの日本語字幕をそろそろ直してほしい。 ダリル・スターバードは人名です。「すごいマシンだ、ダリルのスターバードより」はいくらなんでもひどい。
高校時代に薬師丸ひろ子のファンだった友人に誘われて「セーラ服と機関銃」の方を観に行ってしまいましたが柄本明が気持ち悪かったのしか憶えてないな・・ 大林監督は落ち着いた画面と騒々しい画面を同居させているのが苦手だったのですが、放送中の「予算が潤沢にあったとしても監督はこの表現方法を選んだはず」という発言でこの作品の見え方が変わった気がします。 あと劇中の手塚眞の話し方とバントウさんがたまにやるイヤな奴のマネは似ていると思いました。 stand.fm/episodes/6a8...
第12回『ねらわれた学園』を観てみる - タクチャンネル | stand.fm
#アメリカ映画をもう一度観てみる 1周年記念スペシャル回 第12回『ねらわれた学園』を観てみる 大林宣彦監督作品であり、角川映画、アイドル映画である本編の演出や素晴らしい表現部分、アメリカ映画との違いについて話しでます。
stand.fm
職場で使っているヘッドセット、マイクの感度が悪いらしく、いつもマイクを手で握り口元に持っていきながら話をしてる。 気分は大門豊だ。 「チェンジザボーガー ゴウ!」 (ここでOPイントロが流れる) 上司に向けて「速射破壊銃!」「チェーンパンチ!」「飛龍!さんっだんっげりっ!」 砕け散る上司…